『ゴルゴ13 vs』シリーズ新刊配信記念!! 最大50%OFF&無料

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作品一覧
ゴルゴ13の名作巨編を堪能せよ!!
その名前と顔を知らない日本人はいないといっても過言ではない「ゴルゴ13」。劇画界に燦然と輝くロングセラーかつキラーコンテンツです。
そんなゴルゴのストーリーは、通常2~3回でひとつのタイトルを構成することが多いのですが、いくつかの単話タイトルで一つの物語を紡いでいるものがいくつか存在します。
今回の企画は、そんな連作とされるゴルゴのストーリーをメインにすえた単行本となります。
今作は『アラスカ工作員』『鎮魂歌に牙を』『リオの葬送』『ナチス鉤十字章は錆びず』『ラ・カルナバル』の5タイトルからなる大叙事詩+『60日間の空白への再会』を含めた全6編を収録です。
ジャーナリスト、マンディ・ワシントン!!
ゴルゴの秘密に肉薄し真実を追う男とは!?
その存在を知らない日本人はいないといっても過言ではない「ゴルゴ13」。主人公のデューク東郷ことゴルゴ13は、当然のことながらその認知度も高く非常に魅力的なキャラクターです。
しかし、ゴルゴ以外のほとんどの人物が1度きりの登場がほとんどですがその魅力ゆえ複数回登場するキャラクターが何人か存在します。それは協力者であったり、ゴルゴを追う者であったり、時には敵対し時には味方になる人物であったりします。
そんなゴルゴのまわりに登場する“キャラクター”を中心としたシリーズの第一弾は、ゴルゴを追うジャーナリスト、マンディ・ワシントンが登場する「日本人・東研作」「統計解析射撃ダラスの疑惑/ダラスの極限/ダラスの閃光」「静かなる草原」の傑作5編収録!
「俺の後ろに立つな」──
ゴルゴ13の警戒心の強さを物語る有名なセリフです。
しかし、このセリフ、一体どこで発せられたのか? 正確にはなんと言っていたのか?
ゴルゴ13には、“名言”と呼ばれるセリフが数多くあり、それは彼のビジネスに対する姿勢であったり、任務を確実に遂行するために、または生きていくために必要な警戒心からくるものであったりするのですが、その言葉は一般人である我々にとっても大事な言葉でもあります。
本誌はゴルゴ13のそんな“名言”が発せられたタイトルをセレクト、収録した第1弾です。
『ビッグ・セイフ作戦』『セクシー・タイガー』『アルヘンチーノ・ティグレ』『高度7000メートル』の4編収録





































