恋愛宣言『未熟なおまめが育つまで~初イキしちゃう敏感指導~』完結記念フェア!

08月21日 23:59までキャンペーン中!!
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作品一覧
【電子書店限定、描き下ろしイラスト1P収録】「あ~イっちゃった…雑魚くてかわいい」優しいお兄さんはお酒に弱いドS豹変絶倫男子!?男性が苦手で通勤ラッシュの電車で触られ苦しむ蛍を助けてくれたのはイケメンのサツキ。しかもサツキは通う予定だったお料理教室の先生で!男性の先生に戸惑っていた蛍だったけどサツキの柔らかい雰囲気に大丈夫そうと一安心。しかし…お酒入りのチョコを食べた瞬間、サツキが豹変!?抱き寄せられてキスされ「服脱いで?脚開いて、もっと見せてください」と、どんどん要求され……初心なカラダが開発されていく――。※この作品は同タイトルの1~6話を収録した単行本版です。重複購入にご注意ください。
【電子書店限定、描き下ろしイラスト1ページ収録】「詩織は痩せたいんだったよな…もっと激しく動こうか」お腹周りの肉を落としたくてジムに入会した私。そこで、幼馴染の典くんと再会した。高校の卒業式以来で見た彼は、すごく筋肉がついて大きくなっていて、ちょっと陰キャ気味だった高校の時の彼と別人みたい。今は親が経営しているジムでトレーナーとして働いているらしい。レッスンもしっかりしてもらって嬉しかった私は再会を祝して典くんと飲みに行った。そこで、実は痩せたい理由が、元カレにお腹の肉のことでフラれたという話をしたら、典くんが怒ってくれた。嬉しくなって飲みすぎた私は、彼の筋肉をべたべた触るうちに、いつの間にやら彼の素敵な部屋にいた。彼の身体は予想以上にすごい筋肉。そして、優しく攻めてくれる彼。このままじゃ好きになっちゃいそう。だけど、高校の時、彼は私と気まずい別れ方をしたはず。私のこと好きになってくれるのかな!?
仕事に疲れ癒しを求めていた憲二のもとに現れたのは、首輪をつけた女の子・クロ!頬を赤らめながらリードを押し付けられて、仕方なく飼い主になってしまう。すると彼女はシツケのご褒美にキスをねだってくる!?言うことを聞かない彼女の乳首をキツく絞り上げると、布団をびっしょり濡らされて…。そしてその日から雌犬調教が始まった。「相変わらずマゾ犬だな」大きく膨れた敏感なトコロを執拗に責めると頭チカチカするほどイキ果てるトイレトレーニング。身体を縛られオモチャつけっぱなしのお留守番放置プレイ。真夜中の全裸お散歩。次第に過激になるシツケに最初は遊びだった憲二も、本気で自分好みの雌犬に育て始め…。※この作品は同人誌「七日後に雌犬になる女の子の話」の修正版となります。重複購入にご注意ください。
【電子書店限定、描き下ろし漫画1ページ収録】「俺のこと好きって言うまで抱くから」仕事で転勤になって幼馴染の陽と一緒に暮らすことになった私。おしゃれな部屋で家賃もちょっとという条件に惹かれて、一緒に住むことになったんだけど、久しぶりに会った陽は完全に別人…。私の知っている陽は泣き虫で怖がりで、いつも私に守られているような子だったのに、今の彼は大きくて、ちょっと怖くて…本当に別人かと思った。すごく安く住ませてもらうのもあって、家賃とかもっと払う話をしたら、「体で払って」と言って、私を押し倒した。えっどうして? と思ううちに、一気に脱がされて体の隅々まで荒々しいけど繊細に攻めてきて気持ち良い。しかも、すごい身体で顔もカッコ良い。でもでも、私の知っている陽はこんな雄っぽくなかった。こんな手の早い子に育てた覚えはないと言ったら、27で結婚する約束してた、とか、私以外に興味ないからまだ童貞とか新事実が次々…私どうなっちゃうんだろう!?
【電子書店限定、描き下ろしカラーイラスト1P収録】結婚初夜以来、2度目のHは、経験したことのない気持よさだった。身体中が熱くなって、じんじん疼く…。そう、あの日以来、夫は別人みたいに、私を愛してくれるようになった――。2年前、実家の家業を守るため、愛のない政略結婚をした唯。夫の尚希は一見すると完璧なエリート社長だが、実は高圧的なモラハラ夫だった。2人きりになると怒鳴られ、目の前で愛人との熱いキスを見せられることも…。そんな辛い日々を送っていた唯だが、ある日突然、尚希が事故に遭い、記憶喪失に! 会社のことも愛人の名前も覚えてない尚希。なのに、なぜか唯のことだけは覚えていて!? しかも今まで「お前」呼ばわりだったのが、「唯、好きだよ…愛してる」って…まるで別人!?
【電子書店、描き下ろしイラスト1P収録】「こんなの聞いてないよぉ…」仕事は順調、別れてからぜんぜんエッチしてないのが悩みの私。エッチは好きだけど、恋愛は駆け引きとかメンドくさくてやる気なしが信条。そんな私の上司の青渕さん。顔は良くて仕事はできるんだけどとにかくカタブツ。真面目だし童貞なのかもって思ってた。でも、仕事の時、いつも私のサポートしてくれて優しい声もかけてくれるから気になってた。会社の飲み会から流れでちょっと誘ってみた…。ホテルに入って、イチャイチャしてたら、彼のが予想以上の上物でビックリ。そして、スイッチが入った。凄くHで舐めるのも激しくうまい。あっという間にイカされてビックリ。しかも、大きくておなか苦しいくらいで、奥グリグリされて…何回イったか分からない。夢中になった私は、今すぐ私のセフレになって欲しいってお願いしたら、恋愛がしたいって…何それ分かんない…!?
「ずっと…俺のそばにいようね」私は無職の元OL。今は、恋人の眞史さんに養ってもらいながら彼の部屋で暮らしている。半年前まで私は彼が経営する百貨店で働く派遣社員だった。でも、そこで酷いイジメにあって、自殺未遂をするまで追い詰められたとき、眞史さんに助けられた。その一連の流れで私たちは恋人になり、今は銀座の一等地にある彼の部屋で暮らしている。彼は優しくて、夜もすごくこちらに気を使ってくれるし、家には豪華な食材で作ったご飯や、現金が無造作に置いてあって、私のこと信じすぎだと思う。だって、私はこの間まで家賃3万8千円のワンルームから職場に通っていたのに…幸せすぎる現状だけど…働いていないことや、彼に面倒をかけすぎていることがどうしても気になる。そして、なんでだろう…今の環境がなぜかすごく不安。ずっと、何かに見られている感じというか…見た目も夜も財力も全て兼ね備えた人がそばにいるのに…なんでこんなに不安なんだろう!?
【電子書店限定、マンガ1P収録】「どこの馬の骨ともわからん男たちに抱かれるくらいなら…オレが抱く」幼いころ親に捨てられた私はガクトさんに育てられた。彼は、借金取りで極道なんだけど、親が残した借金を組に話して処理してくれて、私を引き取ってくれた。学校に通っていなかった私は数年遅れたけど、高校も卒業できた。全てガクトさんのおかげ…。私は何もできないけど、夜の仕事で働いて彼に育ててもらったお金を返したいと思った。そして、そういう店で働いて、大人になったところを見せれば、私を大人と思って意識してくれないかな…と、思い込んでた。でも、夜の仕事の意味わかってなくて路上で怖い人たちに声をかけられてるところをまた彼に助けられた。ガクトさん、凄く怒ってて私に男の怖さを教えてやるって…私の胸を揉んだり、下の方も責めてくる。凄く気持ち良くて嬉しい…でも…!?
【電子書店限定、イラスト1枚収録】「抱かせろって言ったら大人しく抱かれるのか?」「頑張ります…。や…優しくしてください」「断る…。君はいじめ甲斐がありそうだ」双子の妹の彩芽にお見合い話がきた…。彩芽は結婚なんて考えられないらしくて、私に身代わりで行って、断ってほしいと言ってきた。ちょっと、考えたけど彩芽の真似は昔からよくしているし、軽い気持ちで引き受け、お見合いに向かった。お見合いで出会った藤也さんは信じられないほど整った顔…。旧財閥の御曹司らしくて、いくつもの会社や旅館を経営しているらしい。でも、断るのが目的の私はいきなり断りを入れたり、あまり飲めないお酒をよく飲むふりをして、嫌われようと思っていた。それなのに、いきなりキスをされた。驚いて、破談を申し入れたら、私が彩芽ではなく椿だと彼は一目で見抜いていた。大ごとにしたくない私に彼は言った。「今夜は俺とすごしてもらおうか」
「入学式、僕は姪を教室で襲いました」
桜舞う校舎の片隅で、セーラー服を着た姪の椿が声をかけてきました。実は、10年前から彼女のことが好きだった僕は、強引に連れこんだ教室でキスをして押し倒したのですが、入学式の日はゴムを忘れてしまい、最後までできませんでした。おとなになった彼女とセックスするのが夢だった僕は、入学式のときに触りまくった彼女のからだを思い出して、毎日毎日、手を動かして、白い液体で頭のなかの彼女を汚しています。入学式では果たせませんでしたが、これから体育大会や文化祭、修学旅行イベントごとに必ずセックスをする計画です…。大人気『制服プレイ~変態教師は私の伯父~』を幸男目線で描くスピンオフ!! 初めて制服プレイの世界に触れる方でも読めるもう一つの物語!!
【電子限定、描き下ろしイラスト1P収録】「俺は巨根で絶倫らしいです。なので…あなたを抱きつぶしてしまうかも…」母親が結婚しろとしつこい私。根負けしてお見合いをすることになった。そこにきたのはすごく真面目そうな人。見た目はすごい筋肉なのに、インフラ系会社の社長さん。私のこともほめてくれて、良い雰囲気に…。今後も会ってみたいと思った。でも、身体も凄いし、仕事もしっかりしているのに、なぜお見合いで相手を探しているのか聞いてみた。そしたら衝撃の告白!! Hが凄くて、女性がついていけなくてフラれてしまうって!? 確かに凄い筋肉だし…結婚する前に体の相性は大事だと思った私は、試してみたいと言ってしまった…その時の私は彼の身体の凄さと絶倫を甘くみていた…!?
「ここにいる3王子のいずれか。もしくは全員に抱かれてください。じゃなきゃ死にます―――」。女性向けラノベ作家の矢野真琴29歳。デビュー以来長らく売れずの苦しい日々だったが「王宮のプリンス」がついに人生初のヒット作に。難アリのドSな3王子が登場する作品に全精力を注ぎ続けたのも、ずっと構想を練っていた念願の最終巻を書きたかったから。しかし最終巻に取りかかろうとしたその夜、無情にもトラックにひかれ転生してしまう。目をさましたそこは自分が創造したラノベ「王宮のプリンス」の世界! しかも頭の中に語りかけてくる「謎の声」はこの世界で存在する力をえるために、自分が創造したキャラクター、ドSな3王子に抱かれろとささやく。そんな愛されないと死亡エンドな私に最初に協力を申し出てきたのは、一番避けたい最凶第一王子…エドガル・フォン・ヴェルフだった―――!?※この作品は同タイトル分冊版の1~3巻を収録した合冊版です。重複購入にご注意ください。
【電子書店限定、描き下ろしイラスト1ページ収録】「男の子ってどうやってするの?」「…気になるなら、見せてやってもいいけど」幼馴染の響くんとは赤ちゃんからのつき合い。小さいころからずっと一緒で、私が働き出して一人暮らしになってからも、大学が近いからってうちを別荘にするし、自分の家みたいに勝手に使う…。なんか面倒見ちゃう自分がちょっと嫌! そんなある日、響くんが成人向けの本を持っているのを見つけた。興味本位でその話をしたら、話の流れで、響くんが一人でするところを見ることに!? 手の中で大きくなるのを見てドキドキしてたら、響くんが「詩織、オカズになって」と言ってきた。思わず胸を見せてしまう私。ちょっとしたきっかけだったのに幼馴染ですることじゃない!! 私たちこれからどうなるんだろう!?
【電子書店限定、描き下ろしイラスト1P収録】「ここにいる3王子のいずれか。もしくは全員に抱かれてください。じゃなきゃ死にます―――」。女性向けラノベ作家の矢野真琴29歳。デビュー以来長らく売れずの苦しい日々だったが「王宮のプリンス」がついに人生初のヒット作に。難アリのドSな3王子が登場する作品に全精力を注ぎ続けたのも、ずっと構想を練っていた念願の最終巻を書きたかったから。しかし最終巻に取りかかろうとしたその夜、無情にもトラックにひかれ転生してしまう。目をさましたそこは自分が創造したラノベ「王宮のプリンス」の世界! しかも頭の中に語りかけてくる「謎の声」はこの世界で存在する力をえるために、自分が創造したキャラクター、ドSな3王子に抱かれろとささやく。そんな愛されないと死亡エンドな私に最初に協力を申し出てきたのは、一番避けたい最凶第一王子…エドガル・フォン・ヴェルフだった―――!?
「抱かせろって言ったら大人しく抱かれるのか?」「頑張ります…。や…優しくしてください」「断る…。君はいじめ甲斐がありそうだ」双子の妹の彩芽にお見合い話がきた…。彩芽は結婚なんて考えられないらしくて、私に身代わりで行って、断ってほしいと言ってきた。ちょっと、考えたけど彩芽の真似は昔からよくしているし、軽い気持ちで引き受け、お見合いに向かった。お見合いで出会った藤也さんは信じられないほど整った顔…。旧財閥の御曹司らしくて、いくつもの会社や旅館を経営しているらしい。でも、断るのが目的の私はいきなり断りを入れたり、あまり飲めないお酒をよく飲むふりをして、嫌われようと思っていた。それなのに、いきなりキスをされた。驚いて、破談を申し入れたら、私が彩芽ではなく椿だと彼は一目で見抜いていた。大ごとにしたくない私に彼は言った。「今夜は俺とすごしてもらおうか」 ※同タイトルの1~3話を収録した合冊版です。重複購入にご注意ください。
「やっぱ漏らしてんじゃん」年下双子の執拗な愛撫に何度もイかされそのままおもらししてしまい――…お堅い性格もあり「つまらない」と振られてばかりの杏は彼氏が欲しくてマチアプで彼氏を探していた。そんなある日、大学時代仲良くしていた年下双子の一葉と双葉と久しぶりに飲むことに!杏が彼氏を作ろうとしていることを知った双子は杏を眠らせ…目が覚めると目隠し下着姿にされていて――視界を奪われ敏感になる体。布越しにおまめを執拗に刺激されるとぷっくりと盛り上がる。カリカリと硬くなったおまめを愛撫されると何度もイってしまい…さらにスパンキングに二穴攻めと双子のプレイはどんどん過激になっていき――※こちらは同タイトルの同人誌を修正したコンテンツとなります。重複購入にご注意ください。






























