アララブMAX新刊配信記念!

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07月23日 23:59までキャンペーン中!!

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作品一覧

その他

「こんなの初めてっ!またいっぱいイッちゃうぅ!」
普段のセックスで満たされないカラダに大きいモノが奥までねじ込まれて…!
――夫が勤めていた会社が倒産したカナエ。
次の勤め先が見つかるまで休みなしで働くという夫を諫め、カナエはかつてから興味のあったフードデリバリーを始めることにしたが…
「ひ、久しぶり…」
配達先のマンションで出くわしたのは、学生時代に告白されて振った元同級生の陰キャだった…!
高額なチップの代わりに身体を要求してくる陰キャに対し、カナエは罪悪感に苛まれつつも身体を許してしまう。
早漏な夫とのセックスでは満たされなかったカナエの身体は、巨大な陰キャチ〇ポでかつてない快楽に書き換えられていく――!

その他

「なんでそんなクソ野郎とノリでエッチ…しかも初めて捧げちゃってんだよー!!!」
――奇才、フリーダムプロフェットがおくる作品集第3弾は、愛し合うが故に交差していく恋人たちや、密かに抱いてた恋が目の前で崩れていく様子などを描いた、心が抉られるけどナゼかクル…!
そんな作品を全6タイトル収録!
青春時代の淡い思い出をぶち壊し、あの子が悶える姿で新たな癖が湧き上がる。
どうしようもないけど…エロいんです!

その他

「だ、だめぇ!もうこれ以上かき回さないでぇ!」
イヤホン越しに聞こえてくる、オレとのセックスでは聞いたこともないような妻の喘ぎ声に…
――オレは妻をイカせたことがない。どうしたらイカせられるか…それを考えるうちに辿り着いたサイト『人妻寝取らせ倶楽部』。
気付くとオレには『自分以外の男にイカされる妻』という新たな性癖が芽生えてしまっていた。
妻に必死に頼み込んで寝取らせを敢行し…
「ダメッ…!イクッイクッイっちゃう…!イッ…イグウウゥ!!!!!」
思った通り、ケモノのような喘ぎ声を上げながらイキまくる妻に大興奮!
あの声がまた聞きたいと、何度も寝取らせるが…
ある日寝取らせ相手から、『奥さんから内緒で交際して欲しいと言われた』という旨のメールが届いて――

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「夫のチ〇ポじゃ届かない奥までキてるっ…!私こんなの知らない…!」
容赦なくぶち込まれる義父チ〇ポに人妻の欲求不満なカラダは否応なく反応して…!
――私の夫は優しくて誠実で、収入もそこそこあって、いい人と結婚できたと思います。
でもそんな私にも二つだけ不満があって…
一つ目は義父のことです。
夫の母である義母が亡くなってからというもの、義父は私のことをイヤらしい目で見てきて、隙あらば触ってきたりして…正直生理的に苦手な人です。
二つ目は夫との性生活です。
実は夫はED気味で、ここしばらくはセックスできていません…
…女ざかりの私の性欲の行き場もなくて、つい出来心で、マッチングアプリで知り合った男の子とセックスをしてしまいました。
その秘密を義父に知られてしまい、それからというもの、義父は弱みに付け込むように私の身体を弄ぶようになりました…

その他

「母さんお願いだ!セックスさせてくれ!」
自分を見るとムラムラして集中出来ないから…と、ある日突然息子から懇願され戸惑う母の夏美。
当然拒否するが、それ以来何度も身体の関係を求めるようになった息子。
夏美は困惑しつつも、息子の大きく滾るモノも見てしまい、悶々と湧き上がる雌としての欲求が抑えられなくなってきていた。
久しぶりに夫に求めてみるも彼のはもう勃たず、性欲の限界に達した夏美はついに息子とのエッチを受け入れてしまう!
無我夢中で乳首を舐められ、久しぶりの快感に思わず漏れてしまう声。
そして夫よりも大きいソレを奥まで突っ込まれると、若さだけの荒々しいピストンなのに物凄く感じてしまうっ…!
どうしてこんなに気持ちいいの…母子だから?
夏美は戸惑いながら、湧き上がる快楽を抑えきれずシーツを握りしめ嬌声をあげた…

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☆電子単行本版特典!キャラクターデザイン・表紙ラフ案・線画・フルカラーイラスト付き!☆
「お義父さんやめて!だめ、どうして体が火照るの…!」
――愛する彼が眠る横で悶えながら、過去の記憶が蘇っていく…
結婚を間近に控え、彼氏の実家へ挨拶に訪れためぐみ。
緊張しつつ扉を開けると、目の前にいた男は昔勤めていた会社の上司!
当時義父は手癖が悪く女性部下をてごめにしており、それを咎めためぐみは逆に迫られ関係を持ってしまった。
これからの不安がよぎりながら食事を終え、帰ろうとするも彼氏が泥酔しその日は泊まることに。
寝床に運び自分も寝ようとしたその時、それまで大人しかった義父の態度が豹変!
体をまさぐられるが何故か抵抗出来ず絶頂してしまう。
「昔を思い出させてあげよう」
義父はそう言い、アレを押し付けて…
【※この作品は『義父は最低な元上司~寝取りセックスで限界までイカされて~(フルカラー) 1-9巻』を収録した電子単行本版となります。重複購入にご注意ください。】

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「夫との生活、仕事、子育て…そんなストレスからの解放には、若いおち◯ちんが一番効くの!」
カッチカチのチ◯ポを温泉の中でキレイなお姉さんたちにシゴかれて、しゃぶられて、俺は…!
――旅行に出発する当日の朝、一緒に行くはずだった彼女に振られ、ドタキャンされてしまった名越。
傷心を抱えての車内で浮かない顔をしている彼に、人妻グループが話しかけてきた。
事情を聞いて名越に同情した彼女たちは「私たちと旅行を楽しみましょう!」と持ちかける。
そして始まる人妻3×青年1の温泉旅行。
しかしてその実態は…性欲旺盛な人妻たちが昼夜を問わず若者の童貞チ◯ポを求めまくる、夢のような日々だった…!

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「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」
娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて…
――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。
爽やかな青年で母としても好印象。
娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると…
「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」
娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた!
驚き抵抗するも彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。
「お母さん…一緒になりましょう!」
拒めば家族になにをされるか分からない…
サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。
しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう!
豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…

その他

「なんで…主人のより気持ちがいいのぉ…」卓越した按摩師の指先は、気持ちいいツボを刺激し、快楽へと誘う!
――夫が多忙で、セックスレスになってしまった妻のツボミは、自分を磨く為に、美容効果もある按摩を主婦仲間から紹介してもらう。
やって来たのは盲目の按摩師・高杉。
彼は目が見えない代わりに指先の感覚が鋭く、彼女のあらゆる敏感なツボを探し出し、揉みほぐした。
生薬入りのオイルでマッサージされると、全身が火照り、アソコの奥がキュンキュンと疼いてたまらない!!
絶妙な力加減の指圧で与えられる快楽に、口からは熱い吐息が漏れ始める…。
【この作品は『人妻専門!絶倫ジジィの敏感グリグリあん摩術~ナカのツボまで刺激しないでぇ!~(フルカラー)』1~9巻を収録した電子単行本版です。重複購入にご注意ください。】

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実の母をオカズに日夜シコっている俺は、ある時とうとう我慢の限界を迎えて母さんのエステ店を予約!
突然の現れた俺に驚いた母さんは渋々マッサージをしてくれたけど、性欲爆発寸前の俺が普通の施術で満足できるわけもなく…
「ち〇ぽ勃起したから揉んでくれよ」
客という立場を悪用し、ダメもとで母さんに頼むと…なんと手コキしてくれて!?
そのままクレームをチラつかせて、おっぱいを吸わせてもらいながらの授乳ヌキまで!
仕方なく俺に付き合っている様子のわりに、母さんのアソコはじっとりと濡れていて…
ぷくりと存在を主張するク〇を弄ぶとあっさりと喘ぎイク!
「よ~しち〇ちん擦り付けちゃお!マ〇コで素股させて!」
押しに押しまくる息子と拒みきれない母のエロすぎる攻防戦の行く末は…

その他

あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場!
――夫が留学生ボブを我が家にホームステイさせると突然連れて来て3日目、私は彼に犯されてしまう。
そのとてつもなく大きなアレでズコズコに突かれ、夫への罪悪感を感じつつも私は初めてイクことができた…
その後もボブは私を求め続け、野獣のような激しいピストンをすんなり受け入れられるまでに私の身体は変えられてしまった。
関係を絶たなくては…そう思いつつも、夫からは家政婦のように扱われ、セックスもボブとは違い独りよがりで全く感じない…
今ではボブに求められると、アソコがキュンキュンと熱くなってきちゃう…
あなたゴメンなさい…私、外人チ○ポに思いっきり犯されたいのぉ!!

その他

「出てるっ…!入ってくるっ…!直接…子宮にっ!」
否応なく中出しされる精〇に感じてしまうカラダ…!
――私は親が決めてきた知らない人と結婚するために、3か月前に花嫁としてこの村にやってきた。
それでも縁があって結婚することになったのだから、夫となるこの人を愛し、この家で精いっぱいやっていくつもりだった。
村を挙げてささやかな結婚式が行われる中、勧められるがまま飲み慣れないぶどう酒もたくさん飲んでしまった。
そして目が覚めると…村の男たちから好き勝手に犯されている最中だった…!
代わる代わる突っ込まれる大きなち〇ぽたちと、ドクドクと注がれ続ける精〇…
…この村にはとある淫習があった。
それは、『花嫁は村のみんなのモノ』
つまり、村の男たちの共有物として好き勝手されるということで…!?
家のこともあり、どうしても断れない私に、性欲を持て余す村の男たちは――

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「そんなに突かれたら私…またイっちゃう…!!」
欲求不満な私の身体は、相性バツグンな元カレチ〇ポで…!
――順調な新婚生活を送る人妻、麻美。
いつものように旦那を仕事に送り出した後、来客に対応しようと玄関先に出ると…
そこに立っていたのは、服役中のはずの元カレだった…!
麻美の姿を確認するや否や、有無を言わさずに唇にむしゃぶりつく元カレ…!
何で俺を裏切って他の男と結婚したのかと逆上する元カレに、旦那を裏切りたくないと必死に抵抗する麻美だったが…
力の強い元カレには敵わず、無理矢理挿入されてしまう――!!
早漏で短小な旦那との性生活に不満があった麻美は、相性バツグンの元カレチ〇ポですぐに感じさせられてしまって…!?

その他

「な…ナカぁ…!ナカに出してっ…!」
ムチムチエロボディの人妻は夫では味わえない快楽に抗えずに…!
――独身中年サラリーマンの中田には、とあるささやかな楽しみがあった。
それは毎週金曜の夜、行きつけの焼き鳥屋『おしどり』で一杯やることである。
祖父の代から引き継がれてきたという秘伝のタレの味を求めて遠方から訪れる客も少なくないという店であったが、中田が通う一番の目的は別にある。
美佳さん…『おしどり』を経営する夫婦の妻に会うためであった!
コロナを契機に経営が傾いた『おしどり』に融資をすることで美佳の弱みを握っていく中田。
返済期限を先延ばしにする代わりにと、中田が出したとある交換条件とは――!?

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「いいよ…!膣内にいっぱい出して…!」
求められなくなって久しいカラダは本能のままに男を求めてしまい…!
――夫に痩せろと言われてしまった町内自治会長の妻は、町内に新しく出来たパーソナルジムを訪れる。
夫には一度も褒められたことのない身体だったが、人当たりの良さそうなジムトレーナーに手放しで褒められて…
しかしそれは性欲旺盛な男の策略だった…!
トレーナーはトレーニングに必要なことだからと称して、豊満な胸やマ〇コを執拗に触ってくる!
最初は嫌がっていた妻も、トレーナーの大きなチ〇ポを前に抵抗できなくなり…!?
求めてくれない夫より求めてくれる男がいい!
ロクデナシな夫を持つ妻たちの、秘密の不倫セックスはもう止まらない――!!

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「おち〇ぽアツアツで腰が勝手に動いちゃうっ!」
息子の友達に激しく突かれてイキまくる母…!
――ヒロの隣の家に住むトオルのお母さんは、美人で優しくていい匂いがして、そしておっぱいがデカい。
ある日ヒロがトオルの家で遊んでいると、トオルママは持ってきたお茶をヒロの股間にこぼしてしまう。
慌てて股間を拭いてくれるトオルママだったが、その刺激と目の前に広がるおっぱいの迫力で思わず勃起!
それを見たトオルママはヒロを洗面所に連れて行き、消毒と称して服を脱がししゃぶりついてきた…!
後日、帰宅したヒロを再び呼び止めるトオルママ。
トオルは塾に行っていていないからと、豊満な胸を曝け出して…!?
いつも目で追っていたあの巨乳を前にし、ヒロは――!

その他

「まったく…手のかかる子ね…」
普段口うるさい母が、気恥ずかしそうに頬を赤く染めながらパイズリする姿に息子は…
――看護師として働く、厳しい母が夜勤明けにオナニーをしていることを知った息子は、玩具を使って激しくイキ喘ぐ姿をオカズにこっそりと抜いていた。
そんなある日、怪我をきっかけに母の職場に入院することに!
入院中も変わらない母の冷たい対応に苛立った息子は…
「ん…あの子ケータイつけっぱなしで…ってこれ私!?」
夜間の見回りに来た母に隠し撮りしておいた自慰動画を見せ、脅すことに!?
「母ちゃんが俺のおち〇ぽ看護してよ」
焦った母は息子のそんなとんでもない願いを渋々引き受けることに!
恐る恐るチ〇コに顔を近づけた母はそれにいやらしく舌を這わせる。
真面目な母の予想外のドスケベテクニックに息子が驚いているとそこに母の同僚が見回りに来て…

その他

「主人のより…全然っ!!このおち〇ぽいいのぉ…!!」
若者達のギンギンにそそり勃ったチ〇ポでズコズコに突かれて頭もアソコもトロトロ。
ダメだって分かってるのに、気持ち良すぎて受け入れるの拒めないっ…!
――夫の突然の出張により息子と二人で海に行くことになった由美子。
少し寂しさはあったが浜辺で知り合った若者二人に声をかけられ、ナンパ?と思いつつ「こんなおばさん相手にないない」と息子と四人で遊び多少の充実感は得られていた。
なんと若者達とは宿も一緒。
酒盛りに誘われ一度は断ったものの結局飲むことになり、その後水着姿の写真を撮られてしまう。
「消してほしいならスッキリさせてください」と言われ…

その他

マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…!
――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。
尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が…
恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!?
尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。
びくりと体を大きく震わせる姿に…
(あーこれ本当にやっていいんだ)
興奮を抑えられなくなった男の行為は一気にエスカレート!
目の前の穴を私利私欲のまま弄び始める!
知らなかった羞恥と快楽を次々と与えられる人妻はそれを受け入れるしかなくて…

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