プレステージ出版 春の爆乳祭り!対象作品最大80%OFF!

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04月17日 23:59までキャンペーン中!!

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作品一覧

大人向け

イケイケギャルの“リン”はブランド収集の為、パパ活を繰り返している。
すぐにお金が欲しいリンは、楽に済みそうな人をターゲットに決めた…が、

待ち合わせ場所に来たのは、巨漢で汗ばんでいて臭くて “キモい”汚じさんだった!!

すぐさま帰ろうとするも

大金を前に引き下がれなくなってしまう。

『すぐイカせて帰ろう・・・』

覚悟を決めたリンの前に現れたのは

臭くて、あつあつの巨根だった…

“チ●カス全部舐めて綺麗にしろよ”  にちゃぁ
何日も洗ってないチ●カスをため込んだ巨根を丁寧に舐めていく。
じゅぷ じゅぷぷっ ぢゅ ずちゅ

 『こんな程度じゃ満足しないぞ』
喉奥まで臭いチ●ポを押し込まれる。

お金の為にサッサと済ませたいリンは、自慢の爆乳で汚じさんに反撃する。


絶倫汚じさんと爆乳ギャル…果たして勝負の行方は!?

大人向け

イケイケギャルの“リン”はブランド収集の為、パパ活を繰り返している。
すぐにお金が欲しいリンは、楽に済みそうな人をターゲットに決めた…が、

待ち合わせ場所に来たのは、巨漢で汗ばんでいて臭くて “キモい”汚じさんだった!!

すぐさま帰ろうとするも

大金を前に引き下がれなくなってしまう。

『すぐイカせて帰ろう・・・』

覚悟を決めたリンの前に現れたのは

臭くて、あつあつの巨根だった…

“チ●カス全部舐めて綺麗にしろよ”  にちゃぁ
何日も洗ってないチ●カスをため込んだ巨根を丁寧に舐めていく。
じゅぷ じゅぷぷっ ぢゅ ずちゅ

 『こんな程度じゃ満足しないぞ』
喉奥まで臭いチ●ポを押し込まれる。

お金の為にサッサと済ませたいリンは、自慢の爆乳で汚じさんに反撃する。


絶倫汚じさんと爆乳ギャル…果たして勝負の行方は!?

大人向け

冴えない大学生“根本”は、付き合って間もない彼女に突如 別れを告げられてしまう…
失意のまま彷徨っていると…

「彼氏ってかただの金づるだよ」
「じゃなかったら あんなキモい根暗男と付き合うわけないじゃん」
と友達に話す元カノの笑い声

自分はただ利用されていただけと知り、
根本は女性に対して強い憎しみと憤りを抱く…

そんな彼の前に黒スーツに身を包んだ美少女“ユイナ”が現れる

素性もわからない彼女が勧めてきたサービスは…

“SEXサブスク”
月額料金を支払えば、さまざまな女性とセックスし放題とのこと

登録されている容姿端麗な可愛い子たちに彼は言葉を失い、
高額にもかかわらず契約を結ぶのであった…


その後 自身の憎しみを晴らすかのように、
様々な美少女たちに性欲をぶつける毎日を送る

そんなある日 元カノに似た“沙紀”がやってくる

すべての元凶を思い出した根本は、更に昂り
沙紀をありとあらゆる方法で絶頂の坩堝へと落としていく…


そして…


サブスクガール~ワケあり美少女お貸しします~(1)

大人向け

剣士を目指す少年レイニーは森の中でひとり行き倒れていた
スライムの中でも特に価値が高い“ヒールスライム”を勝手に逃がしたせいで、
仲間の怒りを買い、迫害されパーティーから追放されてしまったのだ

だが、彼が目を覚ますとなぜか全裸の美少女が馬乗りになっており……

(柔らかい それに…いい匂い)

こんな状況でレイニーは立派に勃起してしまう…
少女はなにが起こっているかわからないらしく、興味津々といった様子で彼のチ〇ポを舐めだした

「ね ねえ! 君は何者なの?」

「……?」

言葉もわからないようで、少女はきょとんとした顔でレイニーのチ〇ポをしゃぶり続ける

そのまま射精してしまうレイニーだが、勃起はおさまる気配がない
精力が無限に湧いてくるかのようだ…
パーティメンバーから受けた傷もいつの間にか治っていた

この少女には人を回復させる能力でもあるのだろうか……?

「も…もう知らないから 君が誘ってきたんだからね」

誰もいない森の中、回復能力を持つ無知少女とふたりきりの無限えっちが始まる……!

~スライム助けてパーティを追放された僕が可愛い女の子とえっちなことをしまくる話(1)~

大人向け

ガタン ガタンガタン
心地いい振動が響き渡る電車

ハッと目が覚め、隣を見ると、酔いつぶれ、寝ている後輩が…
起こそうか迷っているとオ〇ニーを始めた。
しかも、俺とのセックスを妄想している模様…。

たまらず身体を揺さぶり起きるよう促すが…

まだ寝ぼけているのか
俺の目の前に立ち、ブラジャーをたくし上げた。

大きくて、きれいなおっぱいが目の前で踊るように揺れる

俺たち以外に人が乗っていないことを確認していると、おっぱいをさらけ出したままの姿でひざの上に跨ってくる後輩。

柔らかな感触が顔を包み込む
しかも、めちゃめちゃ良い匂いだ…

思わず大きくなってしまったイチモツを股間に感じ、喜ぶ後輩。

こんなの、我慢できるわけないだろッ


電車内にもかかわらず、おっぱじめてしまい…


魅力的すぎる身体の女の子がアナタを誘惑!?
新連載 抱きたいカラダ シリーズ第一弾!!

酔った後輩が誘惑してきたら…アナタならどうしますか?

大人向け

今より少し未来に新しい法律が施行されていた。

“男性器価格表示法”

男性全員が性器の査定を受け、自らの性器の値段表示をする義務を負う。
性行為の際は、女性が男性にその金額を支払い、行うとするというもの。

査定を受けた結果、僕のチ〇ポは298円だった。
安すぎて怪しい値段であり、彼女にも安チ〇ポだと言われてしまった。
周りからも安い安いと言われ、買う人なんていないと思っていた矢先に
女性から声をかけられた。

「買いたいんだけど…、いいかな…?どう?」

近年、男性の草食化と積極的な女性が男に飢える逆転現象が起きていた。

「あっ…あたし経験豊富だから優しくするし変な事しないし、ねっ?」

「あっはい」

僕はその女性に買われた。298円で。

大人向け

天才科学部部長に魔法の秘薬『透明になる薬』を実験体として飲まされた透(とおる)

『透明人間なんて男の夢じゃないか!!』
早速服を脱ぎ校内を徘徊し始めた

女子の前で裸(透明)になり大興奮
胸を凝視しスカートの中も覗き放題

そんな中、破廉恥に制服を着崩すクラスメイトのギャルが!
胸元の浮いた隙間をのぞき込めばそこにはちいなさ花園

同級生の乳首を見て興奮は止まらない!!!!!

さらに、そこに現れたのは胸の大きな風紀員長の律(リツ)

清楚で真面目な彼女はよくよくみると最高の肉付きのえちえちボディ

風紀委員にふしだらなイタズラを仕掛けていく…

大人向け

俺は中学時代、ある女にイジメられていた…

理不尽なイジメで、悪夢そのもの
今でも夢にでる程だ…

彼女から逃げるために県外の高校に進学して
今は就職もして、それなりに満足のいく生活を送っている

はずだった…

隣にあいつが引っ越してくるまでは…


"古河 紗英" 俺をイジメていた女
娘と二人で引っ越してきた

幸いコイツは俺のことなんかすっかり忘れている
思い出す前に、バレる前に逃げないと…

そう思った矢先ドアをガンガンと蹴る音が
「おーい出てこーい」古河が激しいノックで俺を呼ぶ


ドアを開けると勝手に入ってきて
お酒を飲みながらどうでもいい人生を語りだし

酔った勢いで抱き着いてきた
ノーブラキャミソールから大きな胸があふれ乳首がはみ出ている…

「アタシも離婚してから 溜まってっからさ…」

大きくなった俺のイチモツを咥え始め

…?!
古河が俺のをフ●ラしてる


こうなったら俺がコイツを支配してやる

大人向け

交通事故に合い異世界へとやってきた俺。

この世界では生まれたときから“ジョブ”が与えられる。
期待していた俺に与えられたのは“役立たず(ノージョブ)”だった。

仕方なく美女勇者たちの荷物持ちとしてこき使われていた最中、
元現代人の俺にしか読めない古文書の解読を命令される。

解読に苦戦していた俺は、勇者たちから問い詰められることを
恐れ逃亡を図る。

だが、誤って風呂場に落ちてしまい入浴中の勇者と遭遇する。
焦った俺は唯一覚えていた古文書の呪文を唱えた。

『チョロイン!!』

すると勇者は人が変わったかのように、
裸のまま身体を密着させ豊満な胸を押し付けてきた。

この世界にきて抜いてなかった俺のアレはすぐさま反応してしまい…。



~新連載 『転生ニートの異世界ハーレム作り』 第一話~

大人向け

ガタン ガタンガタン
心地いい振動が響き渡る電車

ハッと目が覚め、隣を見ると、酔いつぶれ、寝ている後輩が…
起こそうか迷っているとオ〇ニーを始めた。
しかも、俺とのセックスを妄想している模様…。

たまらず身体を揺さぶり起きるよう促すが…

まだ寝ぼけているのか
俺の目の前に立ち、ブラジャーをたくし上げた。

大きくて、きれいなおっぱいが目の前で踊るように揺れる

俺たち以外に人が乗っていないことを確認していると、おっぱいをさらけ出したままの姿でひざの上に跨ってくる後輩。

柔らかな感触が顔を包み込む
しかも、めちゃめちゃ良い匂いだ…

思わず大きくなってしまったイチモツを股間に感じ、喜ぶ後輩。

こんなの、我慢できるわけないだろッ


電車内にもかかわらず、おっぱじめてしまい…


魅力的すぎる身体の女の子がアナタを誘惑!?
新連載 抱きたいカラダ シリーズ第一弾!!

酔った後輩が誘惑してきたら…アナタならどうしますか?

大人向け

久しく帰っていなかった地元に帰省した

学生時代いつもつるんでいた幼馴染とも呼べる仲間達はそのまま地元に
俺だけは進学を理由にここを離れた

その友人たちが駅で出迎えてくれた。
久しく会っていなかった割に変化のない皆の姿になんだか安堵してしまう俺

俺が到着して、いの一番に話しかけてきたのは愛美
こいつは俺の元彼女だ

帰省祝いに俺の家で飲もうという話になった。
進学先での話、友人らの話で盛り上がる中、俺の頭の中は愛美の事でいっぱいだった。

【もう一度 やり直したい】

実はそのために今回わざわざ帰省したのだ…
愛美はどう思っているんだろ…

色々考えているうちに酒がどんどん進み、いつしか…

あぇ…寝ちゃってたか…
飲みすぎた…

酔いのせいでぼやけた思考で反省していると背中側から

ぐっぽぐぽっぐぽぐぽという卑猥な音が微かに聞こえてくる
なんの…音だ…?

「もうっ相変わらず太すぎ 
喉奥まで挿れる練習ちゃんとしたのにまだオエってなっちゃう」

は?この声は愛…美?
俺の知ってる愛美は、、、こんな卑猥な音を立てて男の物を舐めるような子じゃ…


田舎を出て数年、俺の知らない所でかつての友たちは…
いや、ホントに「出て」からか?
俺だけが知らない友人たちの本当の【カンケイ】


僕の知らないところで幼馴染たちは…(1)
疑心暗鬼でもう帰省できません!新連載第一話!

大人向け

交通事故に合い異世界へとやってきた俺。

この世界では生まれたときから“ジョブ”が与えられる。
期待していた俺に与えられたのは“役立たず(ノージョブ)”だった。

仕方なく美女勇者たちの荷物持ちとしてこき使われていた最中、
元現代人の俺にしか読めない古文書の解読を命令される。

解読に苦戦していた俺は、勇者たちから問い詰められることを
恐れ逃亡を図る。

だが、誤って風呂場に落ちてしまい入浴中の勇者と遭遇する。
焦った俺は唯一覚えていた古文書の呪文を唱えた。

『チョロイン!!』

すると勇者は人が変わったかのように、
裸のまま身体を密着させ豊満な胸を押し付けてきた。

この世界にきて抜いてなかった俺のアレはすぐさま反応してしまい…。



~新連載 『転生ニートの異世界ハーレム作り』 第一話~

大人向け

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※

平凡な僕とは釣り合っていない、人当たりの良い明るい性格で男子から絶大な人気を誇る雨宮柚夏。
不自然なまでに自分のこと好いてくれる彼女と恋人らしい日々を過ごしていくうちに、
幸福感と同時に自分なんかが彼女の彼氏でいいのか、という悩みを抱えていた。

そうした悩みのせいか、彼女との行為も満足に出来ないなど問題は深刻化し、
柚夏との関係を心配する中である提案を持ちかけられる。

それは僕が多く所持している漫画の性癖、寝取られを自分自身で疑似的に再現するために、学業や部活動で優秀な成績を修めた者への奉仕を行う「貢献褒賞制度担当」になる、というものだった。

大人向け

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※
◆全編フルカラー作品◆

年頃の俺は、女手一つで育ててくれた美人の母さんと二人暮らしをしている。
芯があって優しくて、料理も上手な自慢の母さんだ──と思っていた。

ある日、帰宅した俺は、自室のドアの隙間から“妙な声”が漏れているのに気づき扉を開けると、そこにはベッドに寝転び一人で乱れる姿があった。

「何してんの…!?」という言葉とは裏腹に、目の前の光景に、アソコが正直に反応してしまう。

艶やかな視線、妖艶な手つき──理性が吹き飛ぶほどの“経験”の差。
大人の色気に、ゆっくりと堕ちていく。

「何秒耐えられるかな…?」

罪悪感と快楽の狭間で、二人の関係は“家族”という一線を、静かに、そして確かに越えていく──。

大人向け

かわいい子どもがいて、家族を大切にしている旦那もいる
 
家族円満で幸せいっぱいの九条さん

しかし、夫婦の間である悩みを抱えていた…

それは…
ED(勃起不全)によるセックスレス
解消方法について調べたものの効き目のありそうなものは中々見つからない…


『このまま女として 枯れていくことが 今は怖い……』


そんな中、夫から選択肢の1つとして、女性用風俗を勧められる

『そんな あなたを裏切るみたいで…』


『これ以上望んだら罰が当たってしまう…』
口ではそういっても…


自分に魅力がなくなったのか?どんどん求められなくなっていくのか?
そんな不安が九条さんの心をかき乱す

『大丈夫よ 挿入はないんだし…』

女性用風俗を使うことを決めた九条は、若い男にぺろぺろと全身を舐められ、興奮が抑えられなくなっていく…

…本当に そんなつもりは なかったの…


『卑怯な私を 許してください』

好きなのはアナタだけ…(1)

大人向け

俺は中学時代、ある女にイジメられていた…

理不尽なイジメで、悪夢そのもの
今でも夢にでる程だ…

彼女から逃げるために県外の高校に進学して
今は就職もして、それなりに満足のいく生活を送っている

はずだった…

隣にあいつが引っ越してくるまでは…


"古河 紗英" 俺をイジメていた女
娘と二人で引っ越してきた

幸いコイツは俺のことなんかすっかり忘れている
思い出す前に、バレる前に逃げないと…

そう思った矢先ドアをガンガンと蹴る音が
「おーい出てこーい」古河が激しいノックで俺を呼ぶ


ドアを開けると勝手に入ってきて
お酒を飲みながらどうでもいい人生を語りだし

酔った勢いで抱き着いてきた
ノーブラキャミソールから大きな胸があふれ乳首がはみ出ている…

「アタシも離婚してから 溜まってっからさ…」

大きくなった俺のイチモツを咥え始め

…?!
古河が俺のをフ●ラしてる


こうなったら俺がコイツを支配してやる

大人向け

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※
◆全編フルカラー作品◆

年頃の俺は、女手一つで育ててくれた美人の母さんと二人暮らしをしている。
芯があって優しくて、料理も上手な自慢の母さんだ──と思っていた。

ある日、帰宅した俺は、自室のドアの隙間から“妙な声”が漏れているのに気づき扉を開けると、そこにはベッドに寝転び一人で乱れる姿があった。

「何してんの…!?」という言葉とは裏腹に、目の前の光景に、アソコが正直に反応してしまう。

艶やかな視線、妖艶な手つき──理性が吹き飛ぶほどの“経験”の差。
大人の色気に、ゆっくりと堕ちていく。

「何秒耐えられるかな…?」

罪悪感と快楽の狭間で、二人の関係は“家族”という一線を、静かに、そして確かに越えていく──。

大人向け

天才科学部部長に魔法の秘薬『透明になる薬』を実験体として飲まされた透(とおる)

『透明人間なんて男の夢じゃないか!!』
早速服を脱ぎ校内を徘徊し始めた

女子の前で裸(透明)になり大興奮
胸を凝視しスカートの中も覗き放題

そんな中、破廉恥に制服を着崩すクラスメイトのギャルが!
胸元の浮いた隙間をのぞき込めばそこにはちいなさ花園

同級生の乳首を見て興奮は止まらない!!!!!

さらに、そこに現れたのは胸の大きな風紀員長の律(リツ)

清楚で真面目な彼女はよくよくみると最高の肉付きのえちえちボディ

風紀委員にふしだらなイタズラを仕掛けていく…

大人向け

バイトから帰宅しアパートの扉に貼られた風俗?のチラシを見ていると、
お隣の引きこもり黒フードの陰キャ女に話しかけられる。
その女に勧められチラシの連絡先に電話をすることになったが
なにやら怪しい雰囲気。
電話を切ろうとすると…

「フ〇ラチオ!生〇メ!ア〇ル!緊〇!キス!乳首!」

「何でもしますから一度だけでも利用してくださいぃぃ!!」

それでも切ろうとすると…

「乳牛コスプレ!」

……俺はOKしてしまった。

大人向け

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※

平凡な僕とは釣り合っていない、人当たりの良い明るい性格で男子から絶大な人気を誇る雨宮柚夏。
不自然なまでに自分のこと好いてくれる彼女と恋人らしい日々を過ごしていくうちに、
幸福感と同時に自分なんかが彼女の彼氏でいいのか、という悩みを抱えていた。

そうした悩みのせいか、彼女との行為も満足に出来ないなど問題は深刻化し、
柚夏との関係を心配する中である提案を持ちかけられる。

それは僕が多く所持している漫画の性癖、寝取られを自分自身で疑似的に再現するために、学業や部活動で優秀な成績を修めた者への奉仕を行う「貢献褒賞制度担当」になる、というものだった。

大人向け

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※

バードウォッチングに山に赴いたは良いものの、
道に迷ってしまった挙句に夕暮れ、電波も通じないときた。

運よく人に出会い、好意で家に泊めてもらえることに。

ムチムチで無防備な奥さん。
こけて胸に触れてしまっても、特に気にもしない様子。
しまいには、都会のマナーを教えてくれと頼まれる。

これはもしや、何をしてもマナーで押し通せるのではないか…?
こうなったら、我慢する必要なんかないよね!

大人向け

日波シュウはある『病気』の治療の為、
両親と離れて“あくつクリニック”に入院することに

不安でいっぱいのシュウの前に看護師・春咲ハナが現れた
露出の多いナース服だからか たまたまパンツが目に入り、
シュウは咄嗟に下半身を隠す…

病室に入ったシュウにハナが今後について説明を始めた

「治療にはシュウ君の協力が必要です」
「…服を脱いで裸になって欲しいんです」

一瞬耳を疑ったが、治療の為に勇気を出し、服を脱ぎ肥大化したアソコをハナに晒す

そう、シュウの『病気』は精液が過剰に作られてしまう『過精症』という病であった

荒い息を吐きながらソレに釘告げになるハナ

「一緒に病気やっつけようねっ!」

そして恍惚とした笑みを浮かべながら
喉奥まで一気にシュウのモノを咥えるのだった…

むっちりエロお姉さん好きには堪らない!
せなか先生の新連載スタートです!!

大人向け

2か月前に彼女に浮気をされ、フラれてしまった俺
部屋で独り落ち込み、荒んだ生活を送っていた。
ジャンクフードの食事も終わり、シコって寝ようとした矢先に玄関のチャイムが鳴った…

扉を開けるとそこには なんと“シスター”が立っていた…

「貴方には悪魔が憑いています!」

そのコスプレ?シスターの話を聞くと、俺に悪魔が憑りついており、そのせいで彼女と
別れてしまったという。
そう言われた俺はシスターに除霊をお願いすることにした。

「それでは早速、除霊をしていきますね」

というといきなり俺のズボンを下ろしてきた。

「ではまず口淫による除霊を試みますね…」はむぅ♡

俺に憑いた悪魔の力が大きく膨らんでいく…

大人向け

冴えない大学生“根本”は、付き合って間もない彼女に突如 別れを告げられてしまう…
失意のまま彷徨っていると…

「彼氏ってかただの金づるだよ」
「じゃなかったら あんなキモい根暗男と付き合うわけないじゃん」
と友達に話す元カノの笑い声

自分はただ利用されていただけと知り、
根本は女性に対して強い憎しみと憤りを抱く…

そんな彼の前に黒スーツに身を包んだ美少女“ユイナ”が現れる

素性もわからない彼女が勧めてきたサービスは…

“SEXサブスク”
月額料金を支払えば、さまざまな女性とセックスし放題とのこと

登録されている容姿端麗な可愛い子たちに彼は言葉を失い、
高額にもかかわらず契約を結ぶのであった…


その後 自身の憎しみを晴らすかのように、
様々な美少女たちに性欲をぶつける毎日を送る

そんなある日 元カノに似た“沙紀”がやってくる

すべての元凶を思い出した根本は、更に昂り
沙紀をありとあらゆる方法で絶頂の坩堝へと落としていく…


そして…


サブスクガール~ワケあり美少女お貸しします~(1)

大人向け

今より少し未来に新しい法律が施行されていた。

“男性器価格表示法”

男性全員が性器の査定を受け、自らの性器の値段表示をする義務を負う。
性行為の際は、女性が男性にその金額を支払い、行うとするというもの。

査定を受けた結果、僕のチ〇ポは298円だった。
安すぎて怪しい値段であり、彼女にも安チ〇ポだと言われてしまった。
周りからも安い安いと言われ、買う人なんていないと思っていた矢先に
女性から声をかけられた。

「買いたいんだけど…、いいかな…?どう?」

近年、男性の草食化と積極的な女性が男に飢える逆転現象が起きていた。

「あっ…あたし経験豊富だから優しくするし変な事しないし、ねっ?」

「あっはい」

僕はその女性に買われた。298円で。

大人向け

『ムラムラしてきたから、ちょっと抜いてくんない?』

NOが言えない性格の弛田 結梛(通称:地味子ちゃん)はいつも誰かしらに頼み事をされている。
その中の1人でもある俺は地味子ちゃんに勉強を教えてほしいとお願いし、俺のアパートで勉強会をすることに。

「飽きたわ」

すぐに勉強に飽きてしまった俺は地味子ちゃんを見ていると、地味子ちゃんの身体は地味じゃないことに
気付く!ムスコもイライラしてきたし…

「…よし、やっちゃうか」

抵抗しないってことは俺のお願いを聞いてくれるってことだよね!

大人向け

久しく帰っていなかった地元に帰省した

学生時代いつもつるんでいた幼馴染とも呼べる仲間達はそのまま地元に
俺だけは進学を理由にここを離れた

その友人たちが駅で出迎えてくれた。
久しく会っていなかった割に変化のない皆の姿になんだか安堵してしまう俺

俺が到着して、いの一番に話しかけてきたのは愛美
こいつは俺の元彼女だ

帰省祝いに俺の家で飲もうという話になった。
進学先での話、友人らの話で盛り上がる中、俺の頭の中は愛美の事でいっぱいだった。

【もう一度 やり直したい】

実はそのために今回わざわざ帰省したのだ…
愛美はどう思っているんだろ…

色々考えているうちに酒がどんどん進み、いつしか…

あぇ…寝ちゃってたか…
飲みすぎた…

酔いのせいでぼやけた思考で反省していると背中側から

ぐっぽぐぽっぐぽぐぽという卑猥な音が微かに聞こえてくる
なんの…音だ…?

「もうっ相変わらず太すぎ 
喉奥まで挿れる練習ちゃんとしたのにまだオエってなっちゃう」

は?この声は愛…美?
俺の知ってる愛美は、、、こんな卑猥な音を立てて男の物を舐めるような子じゃ…


田舎を出て数年、俺の知らない所でかつての友たちは…
いや、ホントに「出て」からか?
俺だけが知らない友人たちの本当の【カンケイ】


僕の知らないところで幼馴染たちは…(1)
疑心暗鬼でもう帰省できません!新連載第一話!

大人向け

剣士を目指す少年レイニーは森の中でひとり行き倒れていた
スライムの中でも特に価値が高い“ヒールスライム”を勝手に逃がしたせいで、
仲間の怒りを買い、迫害されパーティーから追放されてしまったのだ

だが、彼が目を覚ますとなぜか全裸の美少女が馬乗りになっており……

(柔らかい それに…いい匂い)

こんな状況でレイニーは立派に勃起してしまう…
少女はなにが起こっているかわからないらしく、興味津々といった様子で彼のチ〇ポを舐めだした

「ね ねえ! 君は何者なの?」

「……?」

言葉もわからないようで、少女はきょとんとした顔でレイニーのチ〇ポをしゃぶり続ける

そのまま射精してしまうレイニーだが、勃起はおさまる気配がない
精力が無限に湧いてくるかのようだ…
パーティメンバーから受けた傷もいつの間にか治っていた

この少女には人を回復させる能力でもあるのだろうか……?

「も…もう知らないから 君が誘ってきたんだからね」

誰もいない森の中、回復能力を持つ無知少女とふたりきりの無限えっちが始まる……!

~スライム助けてパーティを追放された僕が可愛い女の子とえっちなことをしまくる話(1)~

大人向け

2か月前に彼女に浮気をされ、フラれてしまった俺
部屋で独り落ち込み、荒んだ生活を送っていた。
ジャンクフードの食事も終わり、シコって寝ようとした矢先に玄関のチャイムが鳴った…

扉を開けるとそこには なんと“シスター”が立っていた…

「貴方には悪魔が憑いています!」

そのコスプレ?シスターの話を聞くと、俺に悪魔が憑りついており、そのせいで彼女と
別れてしまったという。
そう言われた俺はシスターに除霊をお願いすることにした。

「それでは早速、除霊をしていきますね」

というといきなり俺のズボンを下ろしてきた。

「ではまず口淫による除霊を試みますね…」はむぅ♡

俺に憑いた悪魔の力が大きく膨らんでいく…

大人向け

バイトから帰宅しアパートの扉に貼られた風俗?のチラシを見ていると、
お隣の引きこもり黒フードの陰キャ女に話しかけられる。
その女に勧められチラシの連絡先に電話をすることになったが
なにやら怪しい雰囲気。
電話を切ろうとすると…

「フ〇ラチオ!生〇メ!ア〇ル!緊〇!キス!乳首!」

「何でもしますから一度だけでも利用してくださいぃぃ!!」

それでも切ろうとすると…

「乳牛コスプレ!」

……俺はOKしてしまった。

大人向け

第一話「決意」

冴えない中年コンビニバイトの太田は、かつて「エデン」という個人エロ動画制作サークルに所属し、撮影した映像の編集を任されていた。
動画編集の才能があった太田にとってエデンでの仕事はまさに天職だったが、ある時突然サークルの代表からエデンの解散を伝えられる。
職を失い、コンビニバイトで食いつなぐ底辺のような日々…。
そんなある日、見覚えのある女が店にやってきた。
その女はかつて「エデン」に出演していたレイコだった…!?
太田は店を出たレイコの後を追いかけ…そして……!!

突如解散してしまった「エデン」の真相を知るために、太田の復讐劇が幕を開ける!!

大人向け

ユウキには幼馴染がいた 清純で可憐な双子の女の子だ
家が隣同士ということもあり仲良くしていたが、
進学とともに二人は突然変わってしまった…

そう、ピアスをバチバチに開けた派手めのムチムチ巨乳ギャルに…

あまりの変わりように、ユウキは二人と疎遠になったまま学園生活三度目の冬を迎えた
だがある日のこと、ユウキが自分の部屋に戻ると…

「…おかえり」

双子の妹…あいなが部屋で待っていた
あいなはユウキに用があるという その用とは…

「あいなとエッチして」

「ストップストップ!」

あいなには昔から何を考えているのかわからないところがあった
今でもそこは変わっていないようだ
もしかしたら、変わったのは見た目だけなのかもしれない…

なぜ急にエッチなんて言い出したか聞くと、学園生活での思い出がないまま卒業しちゃうのがイヤだからと言う。

「それなら俺じゃなくても」

「これはユウキにしかできない それに幼馴染だから安心」

制止する間もなく下着姿になり、むっちむちに育った身体を見せつけるあいな
そして、ギャルとなった幼馴染はユウキを誘惑する…!

~胸いっパイに恋して~

大人向け

日波シュウはある『病気』の治療の為、
両親と離れて“あくつクリニック”に入院することに

不安でいっぱいのシュウの前に看護師・春咲ハナが現れた
露出の多いナース服だからか たまたまパンツが目に入り、
シュウは咄嗟に下半身を隠す…

病室に入ったシュウにハナが今後について説明を始めた

「治療にはシュウ君の協力が必要です」
「…服を脱いで裸になって欲しいんです」

一瞬耳を疑ったが、治療の為に勇気を出し、服を脱ぎ肥大化したアソコをハナに晒す

そう、シュウの『病気』は精液が過剰に作られてしまう『過精症』という病であった

荒い息を吐きながらソレに釘告げになるハナ

「一緒に病気やっつけようねっ!」

そして恍惚とした笑みを浮かべながら
喉奥まで一気にシュウのモノを咥えるのだった…

むっちりエロお姉さん好きには堪らない!
せなか先生の新連載スタートです!!

大人向け

『ムラムラしてきたから、ちょっと抜いてくんない?』

NOが言えない性格の弛田 結梛(通称:地味子ちゃん)はいつも誰かしらに頼み事をされている。
その中の1人でもある俺は地味子ちゃんに勉強を教えてほしいとお願いし、俺のアパートで勉強会をすることに。

「飽きたわ」

すぐに勉強に飽きてしまった俺は地味子ちゃんを見ていると、地味子ちゃんの身体は地味じゃないことに
気付く!ムスコもイライラしてきたし…

「…よし、やっちゃうか」

抵抗しないってことは俺のお願いを聞いてくれるってことだよね!

大人向け

第一話「決意」

冴えない中年コンビニバイトの太田は、かつて「エデン」という個人エロ動画制作サークルに所属し、撮影した映像の編集を任されていた。
動画編集の才能があった太田にとってエデンでの仕事はまさに天職だったが、ある時突然サークルの代表からエデンの解散を伝えられる。
職を失い、コンビニバイトで食いつなぐ底辺のような日々…。
そんなある日、見覚えのある女が店にやってきた。
その女はかつて「エデン」に出演していたレイコだった…!?
太田は店を出たレイコの後を追いかけ…そして……!!

突如解散してしまった「エデン」の真相を知るために、太田の復讐劇が幕を開ける!!

大人向け

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※

バードウォッチングに山に赴いたは良いものの、
道に迷ってしまった挙句に夕暮れ、電波も通じないときた。

運よく人に出会い、好意で家に泊めてもらえることに。

ムチムチで無防備な奥さん。
こけて胸に触れてしまっても、特に気にもしない様子。
しまいには、都会のマナーを教えてくれと頼まれる。

これはもしや、何をしてもマナーで押し通せるのではないか…?
こうなったら、我慢する必要なんかないよね!

大人向け

ユウキには幼馴染がいた 清純で可憐な双子の女の子だ
家が隣同士ということもあり仲良くしていたが、
進学とともに二人は突然変わってしまった…

そう、ピアスをバチバチに開けた派手めのムチムチ巨乳ギャルに…

あまりの変わりように、ユウキは二人と疎遠になったまま学園生活三度目の冬を迎えた
だがある日のこと、ユウキが自分の部屋に戻ると…

「…おかえり」

双子の妹…あいなが部屋で待っていた
あいなはユウキに用があるという その用とは…

「あいなとエッチして」

「ストップストップ!」

あいなには昔から何を考えているのかわからないところがあった
今でもそこは変わっていないようだ
もしかしたら、変わったのは見た目だけなのかもしれない…

なぜ急にエッチなんて言い出したか聞くと、学園生活での思い出がないまま卒業しちゃうのがイヤだからと言う。

「それなら俺じゃなくても」

「これはユウキにしかできない それに幼馴染だから安心」

制止する間もなく下着姿になり、むっちむちに育った身体を見せつけるあいな
そして、ギャルとなった幼馴染はユウキを誘惑する…!

~胸いっパイに恋して~

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