『母と堕ちていく』×『娘の彼氏にセフレにされて』新刊配信記念!

『母と堕ちていく』×『娘の彼氏にセフレにされて』新刊配信記念!

02月07日 23:59までキャンペーン中!!

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作品一覧

その他

「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」
娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて…
――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。
爽やかな青年で母としても好印象。
娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると…
「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」
娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた!
驚き抵抗するも彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。
「お母さん…一緒になりましょう!」
拒めば家族になにをされるか分からない…
サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。
しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう!
豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…

その他

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!
ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。
厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。
そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…
むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える!
しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。
次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて…
「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」
恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。
普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

その他

「オマ〇コの中でチ〇ポがドクドク脈打ってる…!」
久しぶりのセックスで感じすぎて腰が止まらない…!
――夫と結婚して十数年、三年前からセックスレスな私。
息子が産まれてからは育児に追われて私がセックスする気になれず、育児が落ち着いてからは夫の性欲が減退してしまっていて…
私はもう女として見られてないのかな?
悩みを抱えつつも、私は湧き上がる性欲を抑えきれず自分で慰める日々を過ごしていた。
そんなある日、息子が友達のハヤト君を連れて帰ってきて、泊りがけで遊んでいくことに。
ハヤト君の入浴中、替えの下着を渡し忘れていたことに気付き更衣室の扉を開けると、そこには私のパンツでオナニーしている彼の姿が…!?
「オナニー手伝ってあげようか?」
ムラムラが収まらない私は息子の友達についそんな提案をしてしまって――!!

その他

「ダメ…ッ!もうこのチ〇ポに勝てない…」
逃げ場を奪われた姪は叔父の言いなりになるしかなくて…
――既婚者の兄から、記念日で海外旅行に行くからと突然姪を押し付けられた叔父。
久しぶりに会う姪は、かつて純真無垢だった頃とはうって変わり、すっかり生意気になっていた。
あまりの態度の悪さにタジタジになる叔父だったが、目障りだからとフィギュアを勝手に捨てられたことをキッカケに豹変…!
「舐めやがって…徹底的に”理解”らせてやるッ!」
姪のたわわに実った巨乳やおま〇こを舌で丁寧に舐り、トロトロになってきたところで容赦なくナマ挿入――!
両親が旅行から帰ってくるまで一週間。
姪は叔父の『教育』を耐えられるのか…!?

その他

「だ、だめぇ!もうこれ以上かき回さないでぇ!」
イヤホン越しに聞こえてくる、オレとのセックスでは聞いたこともないような妻の喘ぎ声に…
――オレは妻をイカせたことがない。どうしたらイカせられるか…それを考えるうちに辿り着いたサイト『人妻寝取らせ倶楽部』。
気付くとオレには『自分以外の男にイカされる妻』という新たな性癖が芽生えてしまっていた。
妻に必死に頼み込んで寝取らせを敢行し…
「ダメッ…!イクッイクッイっちゃう…!イッ…イグウウゥ!!!!!」
思った通り、ケモノのような喘ぎ声を上げながらイキまくる妻に大興奮!
あの声がまた聞きたいと、何度も寝取らせるが…
ある日寝取らせ相手から、『奥さんから内緒で交際して欲しいと言われた』という旨のメールが届いて――

その他

「奥に注がれると女の身体ってこんなにも気持ちいいっ!」
スポーツ一筋だった私の身体が書き換えられてイク…!
――高校時代、同じテニス部だった憧れの先輩と同じ大学に入学した潤。
また一緒にテニスがしたい、その一心から先輩が所属するテニスサークルへの入会を決める。
五月の連休中、サークルでの新入生歓迎会も兼ねた合宿が行われるが、そこで見たのは美味しそうにチ〇ポを咥える先輩の姿だった…!
きっと先輩は脅されてやらされてるだけだ。
そう思った潤は、先輩に手を出さないことを条件に自らの身体を差し出すことに…
「こんなクズ共に先輩を穢させないッ!」
そう口では抵抗するものの、快感のボルテージはどんどんと上がっていって…!

その他

「お義父さんどうして…いやあぁ!!」
ランタンの灯りのみが照らす浴室で抵抗するすみれを引き寄せ、私は、築き上げた信用をメリメリと散らし込んでいき…
――子を持つ女性と結婚し、連れ子のすみれを大切に育ててきた義父の武海。
良き父であろうと接してきたが、年々女性としての魅力が膨らんでいくすみれを目の当たりにし、触れ合いたいという欲望が抑えきれなくなっていた。
そしてついに、妻の外出中を見計らい入浴中のすみれに襲い掛かってしまう…!
叫び抵抗するすみれに申し訳ないと思いつつも身体を貪るのが止まらず、ついに破瓜させ腰を何度も打ちつける。
吸い付き弾む肌、眩暈がするほど濃密な雌の香り…
申し訳ないと思いつつも、さらに強い快感を求めるのが止まらなかった。
その晩、我に返った武海は蒼白した面持ちですみれに謝罪。
終わった…もう我が家は崩壊だ…
そうおののきながら頭を下げる武海に、すみれは意外な言葉を放った…

その他

「あっ…!そんな…今挿入れられたら…ッ!」
流されるまま、準備万端になってしまったおま〇こに容赦ないナマ挿入…!!
――レイナは地味で友達もおらず、趣味のゴスロリ服も田舎では目立つため、家でこっそり楽しんでいた。
都会の服飾専門学校に進学したことで外でも人目を憚らずにゴスロリ服を楽しめるとあって、期待と不安が入り混じる中サークルの新歓に参加するものの…
「俺こんな可愛い子と話せてめっちゃ嬉しいよ~?」
褒められ慣れておらず、自己肯定感が低めな彼女はサークル会長コウスケのそんな軽い言葉で舞い上がってしまい、泥酔して目が覚めると…お持ち帰りされた後だった!?
少し褒められるとすぐに身体を許してしまうチョロい彼女は、コウスケに言われるがまま、彼の友人や彼が紹介してきた怪しいおじさんとのセックスに溺れる日々に身を投じていくことになり…

その他

「だめよ高広!私たち親子なのよっ!?こんな事イケナイわっ」
口ではそう言いつつも母のおま〇こはじっとりと濡れていて…
――私の名前は樹村可奈子。
専業主婦をしています。
夫が単身赴任中でほとんど息子と二人暮らしなのですが、一つ悩みがあって…
それは息子から性的な目で見られている、ということです。
初めてそれに気付いたのは、たまたま息子が私の下着を使ってオナニーをしているのを目撃した時でした。
それからというもの、息子とエッチする夢を見てしまったりと、私の方まで息子を性的な目で見るようになってしまって…
そのうちにわざと息子の気を惹くように、裸やパンツを見せつけたりしました。
そうしてとうとう、私のオナニーを目撃した息子が我慢できずにパンパンに張ったペ〇スを私のぐちゅぐちゅおま〇こに押し当ててきて…!?

その他

「たっぷり中出しして、妊娠すれば…ずっと一緒に居られるよね?」
――幼少期に年下幼なじみの直哉と結婚の約束をした千早。
彼女は直哉からの正式なプロポーズを今か今かと待ちわびていた。
そんなある日、大学生になった直哉から好きな子ができたと恋愛相談され…
「…は?約束したよね、私と結婚するって…」
嫉妬に狂った千早は彼を拘束し、童貞を奪い取る!
抗いようのない快楽を叩き込まれた直哉は、それから千早と関係を持つことに。
初めてのフェ〇チオや、イマ〇チオ…ついにはア〇ルセックスまで…
ダメだと分かっていても性欲に流されてしまっていた直哉だったが、覚悟を決めて彼女の暴走を止めようとするが…

その他

「昨日あんなことされたのに…なんでまた来てるんだろ…」
――この扉を開けたら、私はまたお爺さんにエッチなことをされちゃう。
そう分かっているのに思い出すと体がポーッと火照り、思わず足が進んでしまう…
小柄だが主張の強い大きな胸とお尻が目を引くサクラは、もうすぐ卒業をひかえた学生。
愛犬ポチを散歩させていると急にポチが飛び出していき、近くに建っている屋敷に飾られていた盆栽を割ってしまう!
屋敷の主、栗蔵の激昂にサクラは皿洗いでもなんでもすると平謝り!
呆れる栗蔵だがサクラの若さ溢れる魅力的な体を見ると思わず生唾を飲み込み承諾。
それからかいがいしく栗蔵屋敷の家事を行うサクラだったが、若い子を前に性欲が復活した栗蔵に襲われてしまう!
初めてのエッチがこんなお爺さんとなんて…抵抗するサクラだったが、栗蔵のねちっこい愛撫に快楽が走り、巨大なモノで奥までズコズコされて頭が真っ白になってしまう。
それから栗蔵に何度も抱かれイかされる三ヶ月が始まった…

その他

夢だと思いたい…でも今、遥と親父はセックスをしている…!
――亮太と遥は仲の良い夫婦。
絵に描いたように順風満帆な生活を送っていたがなかなか子どもを授かれずにいた。
そして原因を探るべく行った病院で亮太が「無精〇症」であることが発覚する。
それでも諦めきれず亮太の父に「精〇提供」をお願いすることに…
提供を了承する代わりに父が出した条件、それは遥との性交渉であった!
「それって…親父が遥とヤるってことか!?」
すぐさま拒否した亮太であったが、遥の子作りへの意思は固く…
それから遥の排卵日までの一週間、二人は毎日生ハメセックスをすることに。
愛し合う夫婦の行く末は一体どうなるのか…!

その他

「んっ…アソコの奥までコンコン当たってるぅ…!」学園の美少女たちとハメ放題!
――剣道部の童貞、柄武君が任命されたのは、祥泉学園ハメ撮り卒業アルバムの製作委員だった!?
まさかこの学園にそんな『裏』の伝統があるなんて!?
彼氏持ちの女の子たちからはハメ撮り写真を提出して貰えるものの、相手のいない女の子には撮影パートナーも勤めるわけで…。
年上の女の子たちのプニッと柔らかいアソコを立派なチ〇コで激しく突くと、トロトロに蕩けた彼女たちから恍惚のWピースをゲット!
ハメ撮りに非協力的な女生徒たちには、賭嬢勝負に打ち勝ち、屈辱のWピースを奪い取る!
首尾よくハメ撮り写真を集める柄武君だが、そのハメ撮り卒業アルバム…実はとんでもない悪事に利用されていて…!?

<収録作品>
ピスはめ!Episode:01-16/JKエッチ宣伝漫画/じゃーみードック!

その他

「全身とろとろにされて…ビリビリって痺れるの止まらない…っ!」
爆乳チア部員はナカも外もトロトロに揉みほぐされてイく…!?
――チア部員の鈴華は、身体が硬いことに悩んでいた。
あの見せ場は身体が柔らかくないと…そんな悩みから藁にも縋るような思いでネットを調べていると、柔軟に特化しているというマッサージ店がヒットする。
恐る恐る店に行くと、出迎えてくれたのは…優しそうな爽やかイケメン!
安堵していたのに、施術はどんどんエッチな方に進んでいって…!?
「ここをほぐしていくと…脚がよく開くようになりますよ」
優しい言葉をかけられながらクリ〇リスを撫でてくるマッサージ師…!
「女性本来の美しさを引き出すためにはこれで体内を刺激するのが一番なんです」
そう言って彼はすっかり大きくなったモノを取り出して…

その他

「あっ…!イイッ!!おじさまとってもお上手…」
――保証人になったことが原因で多額の借金を背負ってしまった中年男は奇妙な仕事の噂を聞く。
それは某名門女子校が生徒の性欲発散の為に男性を雇っているというもの。
報酬に惹かれ学園を訪れた結果、雇われることになり生活は一変!
勉学などのストレスで爆発寸前なお嬢様のアソコを緩急つけて丁寧に舐め、トロトロにほぐして何度も腰を打ち付け昇天させる日々。
「あの人、優しいけど激しくてとっても上手いの…」噂を聞きつけた生徒達にも指名され、年頃娘を満足させるため連日果てるまで奉仕するおじさん。
癖の強い子が多く苦労もあるけれど、借金返済の為、満足いくまで皆さんをイカせます!

その他

「吉原くんは…さわらないの?」
――断らない性格の倉賀野。
吉原はそんな彼女にこっそりとつけ込んで、ずっと胸を揉ませてもらっていた。
しかし、徐々にクラスの男たちも彼女の魅力に気が付きはじめて…
他の男にとられるかもしれないと思うと急に焦り始めた吉原は、ある日彼女の胸を揉んでいる際についつい下着の中に手を入れてしまう!
いつものように許してくれると思っていた彼女の様子がどこかぎこちなくて、さらにモヤモヤする吉原。
「ダメ…濡れちゃう…から」
絞り出すように言われたら我慢の限界で!?
「…ヤ、ヤらせろよ」
思わずそう声をかけると倉賀野は静かに頷いて…

その他

「彼のより…ずっと大きい!」ガラの悪い店長に性奴隷のように扱われる彼女に彼氏の憤りが爆発する!
――巨乳という理由で、悪友から海の家のバイトを頼まれた彼女。
水着の仕事が不安だった彼氏は同行することにしたのだが…!?
その不安は見事に的中!
金髪でガラの悪い店長に卑猥な水着を着させられ、無理矢理働かされる事に!
しかも、店長は店の女の子へのセクハラが常習化し、それが当たり前の空気になっていた!
嫌がると目立つ謎の同調圧力に負け、次第に店長のペースに引き込まれて行く彼女…
おっぱいを揉まれても乳首を摘ままれても抵抗が出来ない。
ゲスな店長は次第にパイズリやフェ〇チオも強要するが、その要求に彼女は…!?

その他

「れおは浮気しないからこいぬさんを幸せにできます」
――兄の友人の小戌間(こいぬま)に長年想いを寄せ続けているれお。
彼が結婚をした今でも時折夢の中に現れる彼とセックスをして報われることのない想いを燻ぶらせ続けていた。
そんなある日、偶然彼と再会!
なんと彼は妻の浮気をきっかけに離婚していた。
「それすごいっ、いっちゃうよお……」
その日をきっかけに彼女の妄想はエスカレート!
見たばかりの彼の消防士姿を思い出しながらアソコをくちゅくちゅ…
冷静になると罪悪感に襲われるものの、またとないチャンスを逃すことなどできなくて――

その他

「ウチのマ〇コの中で思いっきりびゅーびゅーって中出しして!」
そんな上手なプレゼンされたら僕は…!
――43歳サラリーマン大沼一男、パンツフェチ。
今日初めてギャルからパンティを買う。
初めてということもあり興奮を抑えきれず勃起してしまった一男は、ギャルにオナニーを強要される。
緊張しつつもシゴいていると、パンツ手コキをしてくれて!?
それをキッカケに度々会ってはパンツを使ったエッチなサービスをしてくれるギャルだったが、一男が気持ちよくなるだけの日々の中でいつの間にか欲求不満になっていたようで…!
「ワカメちゃん、挿入ってる!挿入ってるよっ!」
パンツとマ〇コの間で素股をされていたはずが、故意の挿入――!
しかも大丈夫な日だからと中に出させてくれて…!?

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