『母と堕ちていく』配信記念!

『母と堕ちていく』配信記念!

01月23日 23:59までキャンペーン中!!

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作品一覧

その他

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!
ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。
厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。
そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…
むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える!
しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。
次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて…
「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」
恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。
普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

その他

「私のおま〇こに出すとこ、皆に見てもらおうね~」
――近所のお姉ちゃん達がエッチな配信をするために部屋を貸している岳。
そんな姿をこっそりと覗いていたら、ある日突然お礼のオッパイを差し出される!
戸惑いつつも押し切られるがままそのオッパイにしゃぶりつくと、何故か動画に出演することになって…!?
「ち〇ちん食べちゃいました~」
お姉ちゃんの柔らかい胸でアソコをむにりと包まれ、扱かれる!
二人のお姉ちゃん達にエッチに弄ばれてあっさりとイってしまう岳、そのまま配信は終わり…かと思いきや
「じゃあ挿入れるね」
まさかの生ハメ配信…!?

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「絶対ダメなのに…やばい…ハマっちゃうかも…」
腹の奥までしっかりと義息子のモノに満たされ、彼女は次第に何も考えられなくなる…!
――浪人中で家に一日中いる義息子からの性的な視線に悩まされる母。
最近では下着を盗まれることもあったが、旦那に相談できるわけもなく耐えていた。
少しでも「母親」として見てもらえるように役割を全うしていた彼女であったが、義息子の行動はエスカレートするばかりで…
「今日は…パパは残業で遅くなるんだよね?」
そう言って息子の硬いソレが背中に押し付けられる。
感じたことのないほどの熱に毒された彼女は…

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「ダメッ!気持ち良すぎて壊れちゃうッ!」
実の息子ににゅるにゅるとしたオマ〇コを突かれ続けて…
――直哉がお父さんを事故で亡くしてから10年。
母と2人で暮らしているが…エッチなことに興味を持つようになってからというもの、母を女として意識するようになってしまっていた。
そんなある日、お風呂に入ろうとした母の全裸を見てしまったことをキッカケにオナニーが止まらなくなって…!
性欲真っ盛りの直哉はとうとうただのオナニーでは物足りなくなり、泥酔して寝ている母に直接擦りつけだす!
次第にそれでも収まりのつかなかくなった性欲はどんどんとエスカレートしていき…
「挿れるだけ…挿れるだけだから」
下半身の違和感で目覚めた母が見たものとは――!?

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「もっとエッチを知りたい…気持ちよくなりたい…!」皐月の家は空手の道場。
大会に向けて毎日部活で忙しい!そんな彼女だがクラスメイトがエロ本を読んで騒いでいる。
「パイズリ」ってなんだろう?後輩の水雲君に聞いてみると教えてもらう代わりに個人レッスンをすることに!?
えっまってこれなに?ビリビリする。
これが快感なの?気持ちよかった…。
今度はうちの道場で練習しよ?続き…したいな。
もっともっとエッチなことを知りたい…!!

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「ダメ…私…あなたたちのお義母さんなのよ…」若く硬い義息子のソレが、柔らかく豊満な肉体の秘部へと滑り込む!
――結婚するために上京してきた千尋(ちひろ)だが、なんと相手は9人もの連れ子がいるバツイチだった!
性欲真っ盛りの男たちの中にやって来た、熟れたボディの熟女が1人!間違いが起こらないはずがない!
千尋とお風呂がバッティングしてしまった三男・剛(つよし)は、我慢出来ずに義母で性欲処理をしてしまう。
「ダメ…」と言いながらも、反り立つ肉棒で腰が浮くほどアソコを突かれ、激しく感じてしまう義母・千尋。
二人の行為は他の息子たちにもバレてしまい、堰を切ったように次々と関係を迫ってくるように…!?
【※この作品は『嫁ぎ先は連れ子が9人!?義母、息子達との性関係に悩む。 1-9巻』を収録したコミックス版となります。重複購入にご注意ください。】

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「チ○ポだけに集中させて、お願い…!チ○ポ以外考えたくないのっ…!!」
――6年ぶりに偶然再会した元カノの美由紀は結婚して人妻になっていた。
再会を喜び食事するだけのつもりが…美由紀はつま先で俺の股間をつつき不敵に微笑み誘ってきた。
相手は人妻とわかっていたが、昔よりも大人びて魅力が増した元カノを抱きたい欲求にさからえなかった。
ホテルで服を脱ぎ、昔よりむちむちした体形を恥ずかしがる美由紀。
セックスも大胆でエロくなっていて、ぐぽぐぽと出し入れするたびに逃がさないと締まる。
旦那では物足りないらしく、美由紀は刺激するたびに大胆になっていき――…。

抹茶ねじが描くエロくて卑猥な人妻を集めたの短編作品集

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「もっと奥にパンパンしてへぇ~」
男に跨り、激しく腰を上下させ、淫らに喘ぐ姿は僕が好きだった彼女とは別人で…
――僕は、同じ寮の先輩・グレイスに密かに想いを寄せていた。
高嶺の花のような存在の彼女を諦めきれずにいた僕は惚れ薬を彼女に飲ませることに!
これで付き合える、そう思った僕であったが、いきなり全裸になった彼女はそのまま一目散に僕以外の男の部屋に突撃。
「セックス…セックスしよ…」
そうして彼女の処女はあっさりと奪われた。
僕は惚れ薬作りを失敗していたのだ!
たくさんの男のモノをくわえ込み絶頂する彼女の姿を見て絶望するもどうすることもできない。
情けない気持ちになりながらも気がつけば僕の股間は勃起していて…

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「お義父さんやめて!だめ、どうして体が火照るの…!」
――愛する彼が眠る横で悶えながら、過去の記憶が蘇っていく…
結婚を間近に控え、彼氏の実家へ挨拶に訪れためぐみ。
緊張しつつ扉を開けると、目の前にいた男は昔勤めていた会社の上司!
当時義父は手癖が悪く女性部下をてごめにしており、それを咎めためぐみは逆に迫られ関係を持ってしまった。
これからの不安がよぎりながら食事を終え、帰ろうとするも彼氏が泥酔しその日は泊まることに。
寝床に運び自分も寝ようとしたその時、それまで大人しかった義父の態度が豹変!
体をまさぐられるが何故か抵抗出来ず絶頂してしまう。
「昔を思い出させてあげよう」
義父はそう言い、アレを押し付けて…

その他

「ダメですおにーさま…!このままでは理乃は達してしまい…ます!」
クールな彼女の従順なおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入…!
――ひと月前に父親が再婚して義妹ができた。
まいんというのだが、彼女は一人暮らしをする俺の部屋に友達の理乃ちゃんを連れて入り浸るようになって…
ある日、理乃ちゃんがまいんをお使いに行かせ、二人きりになってしまったところで急に押し倒してきて…!?
「おにーさん、いつもまいんちゃんのことえっちな目で見てますよね」
彼女はそう言って、まいんちゃんを守るためという名目で俺のち〇ぽをシゴきだす…!
それからというもの、理乃ちゃんは体よく部屋からまいんを追い出すと、俺の精〇を搾り取ろうとしてくるように――!?

その他

「夫との生活、仕事、子育て…そんなストレスからの解放には、若いおち◯ちんが一番効くの!」
カッチカチのチ◯ポを温泉の中でキレイなお姉さんたちにシゴかれて、しゃぶられて、俺は…!
――旅行に出発する当日の朝、一緒に行くはずだった彼女に振られ、ドタキャンされてしまった名越。
傷心を抱えての車内で浮かない顔をしている彼に、人妻グループが話しかけてきた。
事情を聞いて名越に同情した彼女たちは「私たちと旅行を楽しみましょう!」と持ちかける。
そして始まる人妻3×青年1の温泉旅行。
しかしてその実態は…性欲旺盛な人妻たちが昼夜を問わず若者の童貞チ◯ポを求めまくる、夢のような日々だった…!

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――大好きな姉を病で失ったノナ。
姉の死の原因を森の奥に棲む悪魔のせいだと考えた彼女は、かたき討ちに向かい、そしてあっさりと捕らえられてしまう。
焦って抵抗する彼女に悪魔は何故かキスをしてきて…
(なにこれ…力が入らない…)
突然頭が真っ白になるような快楽を与えられ混乱するノナ。
なんと彼は淫魔であった!
誰にも触れられたことのないナカをくちゅりとかき混ぜられると電流のような甘い痺れが彼女を襲う。
そのままゆっくりと彼の熱く大きなモノで腹の奥まで満たされるとそのあまりの気持ちよさにすぐさまノナはイってしまい…
果たして彼女の復讐は一体どうなるのか…!?

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――男女比1:9な学校に入学した主人公は部活に絶対参加という校則のもと、渋々女子野球部のマネージャーとなり、女子部員たちにキツく当たられる辛い日々を過ごしていた。
そんなある日、彼の事をいつも見下している部長から練習着の洗濯を頼まれる。
「女の下着に触れるからって変な事考えんなよ~?」と笑われた彼は…
我慢できず部室でコッソリ彼女の下着を嗅いでしまう!
しかし、そんな姿をうっかり部長本人に見られて…
焦る彼だったが何故か部長はエッチなことに積極的で…!?
「とりあえず、私のオナニーに付き合ってもらうか」
彼女の濡れたアソコをグイッと顔に近づけられ、舐めさせられて…?
戸惑う彼を他所に強引でエロすぎる扱きはどんどんエスカレート。
彼の上に乗っかり、ずぷりと奥まで銜え込む!
「た~っぷり愉しませてもらうから、簡単にイけると思うなよ?」

その他

「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」
――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。
自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。
そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう!
分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。
するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き…
「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」
届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!?
驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。
緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて!
「シよ、真白ちゃん」
大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は…

その他

「私…彼氏を待たせてるのに…クラスメイトとセックスしちゃってる…!」
罪悪感を抱えつつも、気持ちよさに抗えず腰をヘコヘコ動かしてしまい…
――成績優秀でクラス委員長、そして魔乳の持ち主あつこは下校中にクラスメイトのイケメン、青井に数学を教えてほしいと声をかけられる。
彼氏が待つ図書館へ向かっていたあつこだが、青井が持つ魔性の瞳に見つめられると思わず頷いてしまい、家に連れてきてしまった。
学園一のモテ男でありヤリチ〇青井の目的は勿論勉強ではなくあつこのおっぱい。
軽く見つめて雰囲気を作り、スルスルとあつこの体に近づいていく。
ダメ…彼氏を裏切ることになる…
その気持ちとは裏腹に、女慣れした青井の手ほどきにあつこの好奇心は膨らんでいって…

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