「ペロペロ男子図鑑」クリスマスセール!

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12月14日 23:59までキャンペーン中!!

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作品一覧

ボーイズラブ

「いいからイっちゃえよ」…俺は今、明らかにアッチ系のというか、もろヤクザな家にお世話になっている…。というのもある日突然巻き込まれたトラブルで、何故か全裸のまま縛られて車のトランクに詰め込まれて拉致寸前…というところを助けてくれたのが極道アニキだった!!腹ペコの俺に一家の跡取り息子でもあるはずのその彼は超・美味しそうなオムライスを作ってくれて…と思ったら、オムライス食べてる俺がまさに食われてる――!?乳首なめなめ、アソコぺろぺろ♪って、ちょ、ちょっと!!――料理好き極道アニキとのぶっかけ男子ごはん性活♂俺って今…まな板の上…!?

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「ハルちゃん、僕だけのモノになって…?」優秀なイケメンで腹黒なα・蒼汰は、幼なじみのΩ・春人が大好き。誰にも渡したくないし、いつか孕ませたいと思っている。その為に超おバカな春人を嘘で丸め込んで、マーキングするようにエッチをする毎日。しかし、ちょっとしたことから嘘がバレて喧嘩してしまって!?――好きだから感じてる蕩けた顔が見たいし、グチュグチュになるまでイジり回したい。そして孕むまでナカに出したい…!そう思うのって自然だよね…?だからハルちゃん、早く僕と番になろ?

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会社員の園村は、後輩の高坂と恋人になり晴れて同棲を始めることに。しかしその矢先、高坂が事故に遭い記憶喪失になってしまう。しかも、忘れたのは2人が恋人同士ということだけ…。あんなに懐っこい笑顔で猛アタックしてきて、好き好き言ってきたくせに今更忘れるなんてないだろ!?突然の事にショックを受ける園村だが、当の本人は記憶喪失なんてどこ吹く風。そんな現状に耐えられなくなったある日、ついに高坂を押し倒してしまう!そのままキスをせがめば優しい後輩は受け入れてくれる。だけど、それじゃ足りない園村は疼く腰を押し付け、抱いてくれと迫り―…。記憶を失くした人たらし攻×素直になれない天邪鬼受。リセットされた恋人関係は無事に修復できるのか…?

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「あなたが僕の運命でよかった」ある日砂漠のオアシスで目覚めたΩのハルは、目の前に現われた黒い獣人を見て全身が震えるような感覚を覚えた。記憶を失い自分の名前すら解らない状況に、黒豹族の長であり自らがハルを召喚したというαのヴィアーノは優しく語りかける。「ここは獣人が支配する世界、そして俺とハルは運命の番だ」この世界を知りヴィアーノと共に過ごす日々の中で、ハルは抗いようのない熱と感情を痛感する。しかしどんなに望んでもヴィアーノの子を孕むことの出来ないハルは、ついに自らを危険な状況に追い込み…そして思い出す。かつての世界での記憶と、その記憶を失った意味を――…。

※本作品は「この異世界で、運命と番う~獣人αは優しいケダモノ~」の描写を抑えた再編集版です。重複購入にお気をつけください。

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「お望み通り、朝までイき狂わせてあげますね」サラリーマンの西川は、いつも馬鹿にした態度をとってくる後輩・海老沢のことが苦手。なのにある日、女の子にフラれて落ち込んでいたら突然キスされて!?さらには売り言葉に買い言葉、勢いでSEXする流れに…。「先輩って全身性感帯なんじゃないですか?」こんな時でも生意気かよ…なんて思っていたら挿入された途端、(先輩すげぇ好き…)と脳内に直接甘い囁きが聞こえてくる。これってこいつの本音?いつもの不愛想な顔からは想像もできないほどの溺愛に、思わず海老沢を意識するように…。鉄仮面の下に重すぎる愛を隠した攻め×挿入されると相手の心が読めちゃう受け。ちょっぴり不思議な恋愛攻防戦、ここに開幕!

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「俺の手でイッて」まじめ学生の四季はある日、同じ大学の院生・花村に出会う。研究のため世界各国を飛び回っているそうで、髪もヒゲものび放題で見るからに不審な格好の彼。はじめは警戒していたけれど、身なりを整えた花村は男でも見惚れるほどイケメン!穏やかで懐っこい人柄も相まって海外でモテたというの頷ける…。さらに目を輝かせて研究成果を話してくれる顔はキラキラ眩しくてカッコいい。そんな姿に興味を惹かれていると、不意打ちでキスされて!?初対面なのに、なんで…頭ではそう思うのに、舌を絡ませ何度も唇を重ねられると熱が全身に回ってしまい――「もっと教えて、君のこと」セックス上手な研究バカに絆されて、始まったのはセフレな関係…?

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「お望み通り、朝までイき狂わせてあげますね」サラリーマンの西川は、いつも馬鹿にした態度をとってくる後輩・海老沢のことが苦手。なのにある日、女の子にフラれて落ち込んでいたら突然キスされて!?さらには売り言葉に買い言葉、勢いでSEXする流れに…。「先輩って全身性感帯なんじゃないですか?」こんな時でも生意気かよ…なんて思っていたら挿入された途端、(先輩すげぇ好き…)と脳内に直接甘い囁きが聞こえてくる。これってこいつの本音?いつもの不愛想な顔からは想像もできないほどの溺愛に、思わず海老沢を意識するように…。鉄仮面の下に重すぎる愛を隠した攻め×挿入されると相手の心が読めちゃう受け。ちょっぴり不思議な恋愛攻防戦、ここに開幕!

※本作品は「アイツの本音がダダ漏れ過ぎて、俺はもうダメかもしれない」の描写を抑えた再編集版です。重複購入にお気をつけください。

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「俺から解放されたい?」冒険者のサモンには半魔の幼馴染・バウロがいる。感情によって力が暴走する彼は自分で自分を傷付けることも多く、サモンにとって彼のそんな姿を見るのは辛いことだった。だからこそ、これ以上自分を傷付けないよう、バウロの感情をコントロールしようと躍起になって生きてきた。暴走を防ぐため使役獣のように自分に縛りつけたり、愛しているからこそ彼の目の前で他のオトコにぐちゃぐちゃに抱かれ、怒りを抑える訓練をしたり。大切に思うが故にどんなことも厭わない日々。そんなある日、バウロの力に影響する有益な情報を手に入れるが、そのせいで事態は思わぬ方向に――!?半魔陰気イケメン×情深男前冒険者、歪な幼馴染関係を描く異世界ファンタジー。

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「どんどんスケベな体になっていくな…蓮」美大生の蓮は彼女にフラれ傷心中。寂しさを紛らわすように部屋でオナニーしていると、飾っていた絵が突然光り出す。すると絵の中の鬼が飛び出してきて「会いたかったぞ、蓮行!」と強引にキスされて!?どうやら絵を描いた蓮の先祖・蓮行と勘違いしてるようで…。長年、願い続けてやっと具現化できたという鬼。その鍵となったのはなんと蓮の精液だった!?それ以来、家に住み着いた鬼は大学にも付いて来たりとやりたい放題!その上、事あるごとに発情しては蓮の精液を求めてきて…。鬼に触られると気持ち良くて、身体の奥が疼いてしまう。ノンケだったはずなのに…もっとシて欲しい思っちゃうのはどうして?初めて知った快感に骨の髄までイカされる――!

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「こんなトロトロになっちゃうんだ」堅物リーマン・黒須は同期の向井が苦手。営業成績は常にトップで器量よし、明るい性格で男女問わずの人気者。なのになぜか自分にだけやたらと距離が近くて。ただでさえ、敏感体質をひた隠しにしてるのに、無遠慮に触られたら―…。そんなある夜、電車で痴漢に遭っている所を向井に助けられる。だけど、抱き寄せられた弾みで股間を刺激され、思いっきりイッてしまい!?コイツの腕の中でイクなんて最悪だ…。うろたえる黒須に向井はまさかの提案をしてきて―。包容力ありありエリート営業×経理の悩めるツンデレ美人、秘密がバレたら触れ合いセックスのはじまり…?

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「あなたが僕の運命でよかった」ある日砂漠のオアシスで目覚めたΩのハルは、目の前に現われた黒い獣人を見て全身が震えるような感覚を覚えた。記憶を失い自分の名前すら解らない状況に、黒豹族の長であり自らがハルを召喚したというαのヴィアーノは優しく語りかける。「ここは獣人が支配する世界、そして俺とハルは運命の番だ」この世界を知りヴィアーノと共に過ごす日々の中で、ハルは抗いようのない熱と感情を痛感する。しかしどんなに望んでもヴィアーノの子を孕むことの出来ないハルは、ついに自らを危険な状況に追い込み…そして思い出す。かつての世界での記憶と、その記憶を失った意味を――…。

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「もっと奥まで…お前を感じたい」王子・シアは初陣の際に敵の襲撃に遭い、忠臣のロウシャンを失ってしまう。それから8年――心の傷が癒えないままのシアは、ある日亡くなったとばかり思っていたロウシャンと奇跡の再会を果たす。しかし彼は襲撃を受け川に転落した影響で昔の事を忘れていて…。記憶を取り戻そうと試みるが、シアの想いも虚しく、一向に記憶は戻らない。それでも一緒に居たいと懇願するシアを前に、ロウシャンのアレは熱く高ぶり…。優しくて甘い口づけをされたら我慢できず、シアは彼の肉棒をしゃぶり出す。堪らずロウシャンも、肉厚な胸板でシアを強く抱きしめ、火照った身体を丹念に愛撫する。大きな手で何度も弄られたら、すぐにイキ果ててしまい…!主従を超え、禁忌を犯した2人の行く末は――。肉体派臣下×泣き虫王子の禁断中華ロマンス!

その他

「メガネ外すと、思ったより幼いんですね。だから虐めたくなるのかなぁ」ノンケな後輩に押し倒されて、痛いくらいに乳首をキュッと抓られて…コレって夢?それとも現実!?――ゲイであることを必死に隠して生きてきた堅物リーマン・大槻。マジメすぎるが故に職場のチャラい後輩・二ノ宮とは衝突してばかり。なのに、そんな相手に惚れるってどうなんだ!と落ち込んでいたある夜、ひょんなことから二ノ宮を自宅に泊めることに。すると「俺のこと、オカズにして抜くくらい好きなんでしょ?」って迫られた挙句「ここ、キツくされる方が感じるよね」ってビンビンに勃起したアソコをグリグリと攻められてしまう。馬鹿みたいにキモチよくて思わず泣いちゃったけど…でも、なんで?なんでこうなった?

※本作品は「僕は毎晩、変態リーマンに虐められています。」の描写を抑えた再編集版です。重複購入にお気をつけください。

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「メガネ外すと、思ったより幼いんですね。だから虐めたくなるのかなぁ」ノンケな後輩に押し倒されて、痛いくらいに乳首をキュッと抓られて…コレって夢?それとも現実!?――ゲイであることを必死に隠して生きてきた堅物リーマン・大槻。マジメすぎるが故に職場のチャラい後輩・二ノ宮とは衝突してばかり。なのに、そんな相手に惚れるってどうなんだ!と落ち込んでいたある夜、ひょんなことから二ノ宮を自宅に泊めることに。すると「俺のこと、オカズにして抜くくらい好きなんでしょ?」って迫られた挙句「ここ、キツくされる方が感じるよね」ってビンビンに勃起したアソコをグリグリと攻められてしまう。馬鹿みたいにキモチよくて思わず泣いちゃったけど…でも、なんで?なんでこうなった?※本作品は「僕は毎晩、変態リーマンに虐められています。」話売り作品の合冊版です。

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営業1課の神崎と2課の桐田は永遠のライバル。仕事の成績からどうでもいい事から、何から何まで競いあい今日も営業部はにぎやかだった。ある日、たまたまエレベーターで2人きりになった矢先、なんとエレベーターが止まった!?閉じ込められた2人は脱出を試みるも、どうにもならない様子。しかも明日から連休で助けは来ない…。「…やり残した事がある」茫然とする中、桐田が急につぶやくとなんと…神崎の唇を…!逃げ場のないエレベーターの中で、えぇっ!?何するの!?ツンデレイケメンリーマンズの下半身バトルをお楽しみください!

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「いいからイっちゃえよ」…俺は今、明らかにアッチ系のというか、もろヤクザな家にお世話になっている…。というのもある日突然巻き込まれたトラブルで、何故か全裸のまま縛られて車のトランクに詰め込まれて拉致寸前…というところを助けてくれたのが極道アニキだった!!腹ペコの俺に一家の跡取り息子でもあるはずのその彼は超・美味しそうなオムライスを作ってくれて…と思ったら、オムライス食べてる俺がまさに食われてる――!?乳首なめなめ、アソコぺろぺろ♪って、ちょ、ちょっと!!――料理好き極道アニキとのぶっかけ男子ごはん性活♂俺って今…まな板の上…!?※本作品は「発情ヤクザの極エロ男子ごはん★まな板の上の…俺!?」話売り作品の合冊版です。

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