「ナカ…っ、広げられて…、でも我慢…っわたしのせいなんだから…っ!」
大きいので腹の奥まで暴かれて、抵抗したいけれど脳裏に浮かぶのは大切な生徒の姿。
彼のためにと耐え続けるうちに彼女は少しずつ、その快楽に支配されていく…。
――オレは日本史教師の奈々美に想いを寄せていた。
学年一位をとったご褒美のキスを秘かにしてもらい、二人の仲は縮まった…と思っていたが、あの日から急によそよそしくなった彼女。
化学教師・竹田によって化学準備室の整理に頻繁に呼び出されている彼女の姿に違和感を抱いたオレは、そこにこっそりと忍び込む…。
狭い戸棚の中、その隙間から見えたのは竹田のモノを受け入れ、喘ぐ奈々美の姿だった――。
『生徒をかばって喘ぎイキ続ける女教師』新刊配信記念!

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作品一覧
「こんなクズにイカされたくないのに…」
幼馴染と愛し合ってた秘密の部屋でクズ教師に喘がされて…
――容姿は良いが性格がキツい"つかさ"。
その性格ゆえに幼馴染の"りょう"くらいしか人付き合いはないが、彼とは学校の誰も使わない部屋で密かに重なり合うなど満ちた生活を送っていた。
しかし、部屋での様子は体育教師の小林によって密かに撮られていた…!
つかさは二人の進路について脅され、彼の事がよぎり身体を差し出してしまう。
絶倫で何度も攻める小林!
しかも奴のアレには真珠が埋め込まれていて、それが擦れる度に思わず嬌声が漏れる。
小林を罵りながらも、つかさは何度も絶頂させられ汚されていく自身に戸惑いを隠せず…
「私…彼氏を待たせてるのに…クラスメイトとセックスしちゃってる…!」
罪悪感を抱えつつも、気持ちよさに抗えず腰をヘコヘコ動かしてしまい…
――成績優秀でクラス委員長、そして魔乳の持ち主あつこは下校中にクラスメイトのイケメン、青井に数学を教えてほしいと声をかけられる。
彼氏が待つ図書館へ向かっていたあつこだが、青井が持つ魔性の瞳に見つめられると思わず頷いてしまい、家に連れてきてしまった。
学園一のモテ男でありヤリチ〇青井の目的は勿論勉強ではなくあつこのおっぱい。
軽く見つめて雰囲気を作り、スルスルとあつこの体に近づいていく。
ダメ…彼氏を裏切ることになる…
その気持ちとは裏腹に、女慣れした青井の手ほどきにあつこの好奇心は膨らんでいって…
クラスの女子達を俺達がメス奴隷に!?
――学習旅行でとある離島にやってきた、進学校として有名な学園の生徒たち。
見覚えのない通路に迷い込んでしまい、そこで入った部屋では信じられない光景が…!
全国の有名学校の才女達が全裸で縄で縛られ、品評会に出品されているのだった!
離島にやってきた女生徒たちを待っていたのは、メス奴隷となるためSEX調教される淫猥な日々…!
未来のご主人様になるかもしれない権力者たちの前で公開処女姦通式!?
ア〇ル舐め、二穴責めは当たり前。果てはWフィストまで!
着実に淫乱メス奴隷へと堕とされていく女生徒たち…!
はたして…彼女たちの運命は…!?
<収録作品>
強制 姦交業体験学習 1-6話
「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」
――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。
自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。
そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう!
分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。
するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き…
「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」
届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!?
驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。
緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて!
「シよ、真白ちゃん」
大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は…
「あっ…!そんな…今挿入れられたら…ッ!」
流されるまま、準備万端になってしまったおま〇こに容赦ないナマ挿入…!!
――レイナは地味で友達もおらず、趣味のゴスロリ服も田舎では目立つため、家でこっそり楽しんでいた。
都会の服飾専門学校に進学したことで外でも人目を憚らずにゴスロリ服を楽しめるとあって、期待と不安が入り混じる中サークルの新歓に参加するものの…
「俺こんな可愛い子と話せてめっちゃ嬉しいよ~?」
褒められ慣れておらず、自己肯定感が低めな彼女はサークル会長コウスケのそんな軽い言葉で舞い上がってしまい、泥酔して目が覚めると…お持ち帰りされた後だった!?
少し褒められるとすぐに身体を許してしまうチョロい彼女は、コウスケに言われるがまま、彼の友人や彼が紹介してきた怪しいおじさんとのセックスに溺れる日々に身を投じていくことになり…
――男女比1:9な学校に入学した主人公は部活に絶対参加という校則のもと、渋々女子野球部のマネージャーとなり、女子部員たちにキツく当たられる辛い日々を過ごしていた。
そんなある日、彼の事をいつも見下している部長から練習着の洗濯を頼まれる。
「女の下着に触れるからって変な事考えんなよ~?」と笑われた彼は…
我慢できず部室でコッソリ彼女の下着を嗅いでしまう!
しかし、そんな姿をうっかり部長本人に見られて…
焦る彼だったが何故か部長はエッチなことに積極的で…!?
「とりあえず、私のオナニーに付き合ってもらうか」
彼女の濡れたアソコをグイッと顔に近づけられ、舐めさせられて…?
戸惑う彼を他所に強引でエロすぎる扱きはどんどんエスカレート。
彼の上に乗っかり、ずぷりと奥まで銜え込む!
「た~っぷり愉しませてもらうから、簡単にイけると思うなよ?」
「熱いのが…ナカに注がれてるよお…」
――スポーツ強豪校の女子学園に転任した僕の仕事は、おちこぼれ生徒の指導をすること。
しかしその方法は、なんとセックス!
実は僕の精液には興奮剤にも似た作用がある事が分かり、それに目を付けた理事長に無理やり転任されたのだ!
少女たちの悩みを解消するため、狭いアソコをクチュクチュほぐして、ゆっくり挿入、奥まで注入!
最初はためらっていた少女たちも、狭い部室で蒸れた汗とムワッと広がるエッチな匂いに、次第に頭はトロンとしてきて…!?
キツいアソコをさらに絞めつけ、子宮は熱い体液をねだってくる…!
必死に頑張る彼女達を後押しするため…女子学園公認種付け指導…開始ッ!!
【※この作品は「スポーツ少女の鍛えた身体に部室で中〇しトクントクン1~9巻」を収録した電子単行本版となります。重複購入にご注意ください。】
「ダメですおにーさま…!このままでは理乃は達してしまい…ます!」
クールな彼女の従順なおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入…!
――ひと月前に父親が再婚して義妹ができた。
まいんというのだが、彼女は一人暮らしをする俺の部屋に友達の理乃ちゃんを連れて入り浸るようになって…
ある日、理乃ちゃんがまいんをお使いに行かせ、二人きりになってしまったところで急に押し倒してきて…!?
「おにーさん、いつもまいんちゃんのことえっちな目で見てますよね」
彼女はそう言って、まいんちゃんを守るためという名目で俺のち〇ぽをシゴきだす…!
それからというもの、理乃ちゃんは体よく部屋からまいんを追い出すと、俺の精〇を搾り取ろうとしてくるように――!?
「熱いのが…ナカに注がれてるよお…」――スポーツ強豪校の女子学園に転任した僕の仕事は、おちこぼれ生徒の指導をすること。
しかしその方法は、なんとセックス!
実は僕の精液には興奮剤にも似た作用がある事が分かり、それに目を付けた理事長に無理やり転任されたのだ!
少女たちの悩みを解消するため、狭いアソコをクチュクチュほぐして、ゆっくり挿入、奥まで注入!
最初はためらっていた少女たちも、狭い部室で蒸れた汗とムワッと広がるエッチな匂いに、次第に頭はトロンとしてきて…!?
キツいアソコをさらに絞めつけ、子宮は熱い体液をねだってくる…!
必死に頑張る彼女達を後押しするため…女子学園公認種付け指導…開始ッ!!
「いや…はずいってっ」
くちゅくちゅとアソコをいじられて気持ちよさそうに声を漏らすあこがれの先輩の姿に僕は…。
――バレー部のエース高崎に一目惚れし同じ学校に進学した孝太。
最高な青春は幕を開けた…はずだった。
「入学祝いに良いものを見せてやる」といとこに誘われ、友人の一樹とともに向かったいとこの家。
するとそこに孝太が想いを寄せる高崎が現れた!
突然のことに驚く孝太たちを他所にいとこは「こいつらとセックスしてやってくれよ」と彼女に頼む。
突拍子もない最低なお願いを拒否する彼女であったが、いとこにナカを優しく愛撫されるとたちまちソコをぐしょりと濡らす。
次第に彼女は快楽に抗えなくなっていき…。
「昨日あんなことされたのに…なんでまた来てるんだろ…」
――この扉を開けたら、私はまたお爺さんにエッチなことをされちゃう。
そう分かっているのに思い出すと体がポーッと火照り、思わず足が進んでしまう…
小柄だが主張の強い大きな胸とお尻が目を引くサクラは、もうすぐ卒業をひかえた学生。
愛犬ポチを散歩させていると急にポチが飛び出していき、近くに建っている屋敷に飾られていた盆栽を割ってしまう!
屋敷の主、栗蔵の激昂にサクラは皿洗いでもなんでもすると平謝り!
呆れる栗蔵だがサクラの若さ溢れる魅力的な体を見ると思わず生唾を飲み込み承諾。
それからかいがいしく栗蔵屋敷の家事を行うサクラだったが、若い子を前に性欲が復活した栗蔵に襲われてしまう!
初めてのエッチがこんなお爺さんとなんて…抵抗するサクラだったが、栗蔵のねちっこい愛撫に快楽が走り、巨大なモノで奥までズコズコされて頭が真っ白になってしまう。
それから栗蔵に何度も抱かれイかされる三ヶ月が始まった…
「あのクズ野郎のせいでカラダがおかしくなってる…!火照って全然おさまらねぇ…!」
毎日鬼のように突かれまくった身体はもはやアイツなしではいられなくなっていて…
――家庭環境の悪かった恵は援〇で生計を立てていた。
そんな生活に嫌気がさし、路地裏で泣いていたところに現れたのがクラスメイトのヒロだった。
ヒロに勉強を教わりながら、やっとの思いでヒロと同じ公立校に進学を決める。
しかし、これからの生活に想いを馳せていたところに、かつて自らの援〇を仲介してくれた男が学校の先輩として現れるのであった…!
ヒロに過去のことを秘密にする代わりにと、男は馬並みの巨大チ〇ポを取り出して、勢いよく喉奥に突き立てる!
それを機に都合のいいオ〇ホ扱いされるようになってしまった恵の選択は――
「これはセックスじゃなくて看護だからね…」。巨乳看護師のアソコはウネウネと絡みついて、中○しが我慢できない!
――彼女との初エッチに備えるも、事故にあい、一か月も入院するハメになってしまった拓也。
しかし、担当になった巨乳看護師が、Sっ気たっぷりのクセモノだった!
お見舞いに来たガールフレンドから、まるで彼氏を奪い取るように誘惑をしてくる看護師。
ケガで両腕が使えない彼をいい事に、体を拭くついでに、立派なムスコのお手入れまで!
舌で皮をむいたら、カリの裏まで丁寧にお掃除フェ○。
「僕…彼女がいるんです…」
はかない抵抗むなしく、彼の立派なムスコは、巨乳看護師のアソコの中に包み込まれて行く…。
これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!
ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。
厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。
そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…
むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える!
しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。
次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて…
「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」
恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。
普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…












































