ラブチュコラ『幼馴染は一卵性の獣』コミックス版7巻配信記念フェア
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作品一覧
「…ひどい男になってもいいのなら、もう遠慮しません。」
強引に唇を奪った後輩は、私が今、一番苦手なオトコ。口内を貪るように無遠慮に動く舌、素肌を這う手が心地よくて、鋭い眼差しにも反応しちゃう…!祝井理緒は大手スポーツメーカー企画部に所属し、美人で仕事もデキると評判だけど“呪いさん”と称されるほど社内で浮いてる存在。誰とも群れない理由は過去のトラウマにあって…。特に一つ下の後輩・野口基樹のことは特に苦手。基樹は懇親会で飲みすぎた理緒に突然、告白!?速攻お断りするがあきらめない!しかも絶妙な愛撫を仕掛けてきて何も考えられなくなって…。
極上野獣に愛されすぎて困ってるんです!過激すぎる濃厚オフィスラブ!
「やだぁッ…奥っきてる…!!」また彼氏に振られた。営業の仕事をしている私は、セフレ要員か別れるかを繰り返している。原因は私の性欲がエゲツないから…。真剣なつき合いが全然できない!! そんな私が出会ったのが経理部の内田さん。第一印象は暗くて不気味…。でも、社外の飲み会でたまたま会って、私が酔いつぶれた時、気づいたら内田さんの部屋で介抱されてた。彼は女の人を家に上げるのが初めてだったらしく、慣れない感じが可愛くて、流れでHをすることに…。彼は初めてなはずなのに、アソコが凄く大きくて最初から奥まで一気にきて、メチャクチャ気持ちいい…3回もしてしまった…。内田さんが気になるようになった私は、彼にお試しでつき合ってみないかって持ちかけてみた。身体の相性が良かったからって、照れ隠しで言っちゃったけど、彼とならセフレとかじゃない誠実な恋愛ができそうで…。でも、彼は私のことビッチだと思っているし、私と彼の社内恋愛どうなるんだろう…!?
「素直に認めろよ…俺に溺れそうだって」しがない27歳OLの私は、家の前で酔っ払いに絡まれた…。家に入り込まれそうになって怖い思いをしてたら、通りがかりの郵便局員に助けられた。後日、飲み会で彼と再会したら、酔いつぶれた私を自宅まで送ってくれた。私は自分のこと不幸体質で、周りも巻き込むと思ってた。だから連続で迷惑をかけてしまって申し訳なく思っていた時…。彼が私を抱きしめた…。今まで、エッチって痛い思いするだけだと思ってたけど、彼の指先や愛撫でからだを弄られると信じられないくらいに気持ちいい…。しかも、隣の酔っぱらいがストーカー化して、彼と一緒に暮らすことに…彼の家は立派なタワマンで…家賃は体で払えばいいって。ただでさえ、気持ちよすぎておかしくなりそうなのに、それが毎日なんて私どうしよう…!?
「お嬢の処女は、俺が美味しくいただくために今まで大切に守ってきたんです」
私は、組長の娘。お嬢と言われて育ってきたけど、自分の家を知られたら男は全員逃げる。
私は外に出ることも少なくなり、推しの配信者ナイト君の虜になっていた。
彼を推して早5年、何とナイト君からお誘いが…。張りきっておしゃれして久しぶりの外へ…。
出会った彼は思ったよりチャラくて、すぐにホテルに誘う感じ。
処女の私が戸惑っていると、組で私の護衛のマサ兄が、ナイト君を脅し始めた。
何と、ナイト君の事務所の社長はマサ兄で…彼が女たらしで手を焼いてると言う。
推しの悪口を言われて、頭にきた私が組のせいで彼氏もできないことを訴えると、マサ兄が私にキスをしてきた。
凄い勢いで胸やアソコまでほぐされていく…。
処女だから丁寧にってマサ兄は言うし、彼と結婚するように親にも言われているけど、私の推しはナイト君…。
でも、マサ兄の指先は繊細で、とても気持ちよくなった私は…!?
「私の知らない大きさをしてる!!」会社の同僚、須藤さんが水着を脱いだら見たことのない大きさのモノが現れた…。須藤さんは部署は違うけど、私の企画をほめてくれたり、傘を貸してくれたり親切にしてくれて悪い人ではないという印象。でも、なぜか、いつも私のことを睨んでくるのがちょっと怖い。ある日、会社の福利厚生のジムのプールで須藤さんと出会った。ものすごく鍛えている身体でトレーナーとかも無償でやっているみたい。今度お願いしようと思ったら、いきなりキスをされて更衣室で私の全身を舐められた。肉食獣に食べられてるみたいで今まで感じたことのない快感が…強引なのにどうしてと思ってたら、めちゃくちゃにしたいって、須藤さんが水着を脱いだ。そこには信じられないほど大きなものが…。無理無理…こんなの絶対入らない。私どうなっちゃうんだろう!?
「この数字は正しかった!?」ある日、人の頭の上に謎の数字が見えるようになりました。私の言動により上下することから、その数字は好感度のようなものだと分かりました。赤の他人は0、知人の平均は20~50前後、家族や愛犬は80台。話していると好感度は前後するので、好かれた嫌われたが分かりやすくなって助かってます。ただ、私の幼馴染の篤臣、彼の好感度は280代後半…。彼とは学生時代に喧嘩して、嫌われているはずなのですが…。本当は好かれていたのでしょうか? そんな時、篤臣と飲みに行ったら、キスをされて、舌も入ってきて、ついにはあそこに指まで入れてきて…どんどん攻めてくる篤臣…それと同時に数字もどんどん上がっていって「ホテル行く?」そう提案してきた篤臣の数値は299…!? 私、これからどうしよう!?
「世の中不公平だ。女のバストは服の上から大きさが分かるけど、男のちん○のサイズはズボンの上からでは全く分からない」高校生のころからつき合っている彼氏と最近別れた私。結婚前に、身体の関係がなかったので迫ってみたら驚くほどの短小でした…。しかも、完全なマザコン…。それ以来、小さい人が無理になってしまった。でも男のサイズなんてホテルに行かないとわからない。酔って初めて会った娘にそんな悩みを話したらキャンディーを渡された。「これを飲めばチン長が見えるようになる」酔ってたし、全く信じてなかったけど、次の日に驚いた。ちょっと良いと思っていた小山さんが3cm…しかも細い。細さや勃起した時の大きさも見える。ちょっと課長何で、会議で勃ってるの!? しかも5cm!? そんな中、芹沢先輩は14cm…しかも通常時で太い…いやいや、私どうなっちゃうんだろー!?
「入ってくる…この人の熱久しぶりで…」前の彼氏と別れて5年…。医師の仕事が忙しいからという言い訳も最近キツくなってきた33歳の私。仕事が好きだけど、患者さんの命を背負うのは大変で、夜寝れずにお酒に頼るようになってた。今日も一人で杯を重ねていたら、5年ぶりに元カレと再会。彼は、同じ大学の先輩医師でアメリカに渡って技術を磨いている。私がお酒に頼っているのを見抜いて、寝かしつけるのにセックスに誘われた。こういう強引なところが好きだった…。久しぶりの彼との一夜は私の気持ち良いところも全部わかってて、彼の形も指先も覚えていて何回もイッてしまった。でも、彼はまたアメリカに戻る…はずが、また同じ病院で一緒に勤務することに…。彼の身体も存在も忘れられないけど、元カレに甘えるわけにはいかなくて…!?
「湿ってる…」半年前からいわゆる淫夢を見る。私は昔から男の人に体目当てで言い寄られることが多かった。だから、男の人は苦手なはずなのに…。相手は転職先の上司の有音さん。凄く素敵な人で、私をいやらしい目で見ることも無い…。憧れをこじらせちゃったのかな。
「オレの誘惑が効かないなんてさすがだな」彼女は男を残らず惹きつける精気の持ち主。極上の餌だ。夢だけでこれだけ美味しいのだから、現実では…。しかし、淫魔のオレの誘惑が効かない。しかも、逆に俺を誘惑しているのか!? なんだこの感覚…
上司の有音の正体はインキュバス。極上の精気を持つ紗良を狙うが、夢で精気を吸うのみで、現実ではなぜかうまくいかない…インキュバス×陰キャOLの溺愛オフィスラブ開幕!!