『Aサイズ~誰も知らない彼女たちの時間~』続巻配信記念!

『Aサイズ~誰も知らない彼女たちの時間~』続巻配信記念!

こちらのキャンペーンは終了しました

作品一覧

その他

「姉貴さぁ…もしかして感じちゃってる?」
――弟の真大が、別の学校に入ってからなんだか冷たくなった。
彼女ができたんだって友達は言うけど、うちのひろ君に限ってまさかそんな!
でもある日、家に帰るとヘンな声が聞こえて…。
「あっああっ…いッ…く! まひろ君とするの、好きぃ…!」
ひろ君は時々、いろんな女の子と、家でエッチなことをするようになった。
こんなの、私の知ってるひろ君じゃない…!
「じゃあなに、姉貴がかわりに相手してくれんの?」
そう言われて咥えたひろ君のおち○ちんは、あったかくて、おっきくて…。
――弟と、義兄と、同級生と、先輩と…発達途上の不器用なココロとカラダがおりなす珠玉の短編作品集。

その他

「やっ先生っ!」
「声我慢しないと誰かに聞かれるぞ?」
図書委員の夢川は図書室の本棚でエッチな本を発見してしまう。
思春期の女の子だもん。こういうものに興味がないわけじゃない。
読みふけっていると妄想が止まらなくなり手はアソコへ…。
「誰もいないよね?少しだけなら…。」
こんなこと…ダメなのに!
イッてしまった夢川を陰から見ていたのは寺田先生だった…!
ふたりの秘密の関係がはじまる!

その他

「先生っ…今日もっ…ゴム…なしで…ナマがいいのっ、ナマのが気持ちいぃ~!」
――いやらしい汁でアソコをトロトロにして、中出しを懇願する早苗。
彼女は私の教え子で、アッチのほうも優秀な女子大生。
恋を知る前にカラダの悦びを覚えてしまった早苗にも、どうやら気になる「彼」ができたようだが…?
「あたし…誰を好きになっても…先生に抱かれたいの」「先生が…早苗のおま○こ、こんなにエッチにしたんだよぉ」
そして今日も私は、彼女の蜜壺をぐちゃぐちゃに犯してしまう…。
――教員と学生、おさななじみ、近所のお姉さん…どこか懐かしい、あざやかな恋とHの物語。

その他

「アソコが疼いてたまらない…こんな体質、もうイヤ…!」
――男に触られると全身が敏感になってしまう体質の陽奈。幼なじみの雄介だけが、陽奈の体をなだめられる。
ある日、買い物中にナンパしてきた男たちに触られて陽奈の体は反応してしまい、そのままトイレに連れ込まれる。
「助けて、雄くん…」頭ではそう思っていても、アソコはあっという間にビショビショ…。
「ダメ…気持ち良すぎていっぱい出ちゃう」挿れられそうになったその時、雄介が駆けつけるが、
いつもなら治まるはずの発作が治まらず…。「えっち…して?」
千年の昔から受け継がれたエッチな呪いは解けるのか!?

その他

「い…今から濃厚…なまハメ合法セックス…します…」少女は自らのアソコを両手で開き、オジさんたちの前で開脚する…。
――大好きなアイドルのコンサートチケットが取れなかった綾乃ちゃんは、路上で出会った怪しいダフ屋のオジさんに唆されて、ホイホイとついて行ってしまう。
しかし、そこで行われていたのは、『Hなことをするたびに良い席のチケットが貰える』という、バラエティ番組(?)のチャレンジ企画!
困惑しながらも、どうしてもチケットが欲しい綾乃ちゃんは、そのチャレンジ企画に参加してしまうのだが…!?
とめどない恥辱と快楽にまみれて、果たして綾乃ちゃんは、無事チケットを入手する事が出来るのか!?

その他

バイト帰り、いつもの電車に乗る女子校生。
しかし、何やら後ろからお尻を触られている感触が…。
振り返ると、白髪の紳士なオジサマが立っていた。
まさかこんな優しそうな人がそんな事する訳ないよね…。
混んでいるから仕方ない…わざとじゃないはず…。
そう思うも、行為はどんどんエスカレート!
下着は下ろされ、じんわり濡れたアソコを中までグチュグチュと掻き回される…!
「私…今、何されているの…?」紳士なオジサマのその行為に、理解が追い付かない彼女…!
そして、お尻には硬くて熱いモノが…。
それが痴漢だと気が付いた時には、彼女はすでに堕ちていた…。

その他

「アソコ掻き回しちゃダメェ!」
ラブホの一室、くちゅくちゅと嫌らしい音が響き渡る!
――金欠の私からパンツを買い取ってくれると言うおじさん。いざ会ってみると意外に紳士で一安心♪
目の前でパンツを脱いで、お金を貰って、ハイ終了 ♪…と思ったら、ええ!?イイコトしたらもっとお金くれるの!?
ちょっとだけならって、軽い気持ちでラブホに来ちゃったけど、おっぱい舐められてアソコ弄られて…やっぱり恥ずかしいよぅ。
…って!二重にパンツ履いていたのがバレちゃった!!
え!うそ!?あんなに優しかったおじさんが怒ってる!やだぁ…そんなにバシバシお尻叩かないでぇ…!
あっ…おじさんの指がアソコの中にまで…!いやっ…私、叩かれて感じてなんかいないモン!

その他

「気持ちいいよぉ…VRなのに…感じちゃうぅ!」アダルトVRでオナニーをしている従姉妹に、興奮が止まらない!!
――深夜、俺が帰宅すると、同居している従姉妹がVRゴーグルを装着してオナニーをしているではないか!
これは体験型のアダルトVR!?しかも、目の前に俺がいるのも気付いていない!
夢中でアソコを弄くり回す従姉妹のパンツは、エッチなお汁でグッショリ濡れている…。
これはもしかして…と、こっそり乳首をつまんでもアソコを弄っても、仮想現実とシンクロして、全然バレない!
「気付いてないんなら挿れてもいいよね…?」
興奮した俺は、熱く脈打つムスコを彼女のアソコに押し当て、コッソリ挿入してしまう…!
それに対して従姉妹は…。

その他

ウブだった彼女が彼氏にそそのかされてハマってしまったのは「痴漢プレイ」。
しかも彼氏の行動は次第にエスカレートし、ついには自分の友達に彼女を痴漢してみないかと持ちかける!
彼氏だと思い込んでいる彼女は彼氏以外の責めを受け入れてしまうのだが、いつもと違うアソコと荒々しいプレイで今まで感じることがなかった快感に目覚めていき、ついには電車の中で周囲に見られているというのに、ドM性が開花して…。

その他

パトロールに出ていた婦人警官が捕まえたのはスピード違反の車。しかし彼らは逃走してしまう。逃げ込んだのは人気のない倉庫。
果敢にも一人で潜入する婦警、そこに現れたのがなんと触手!
恐怖のあまりに、おもらししてしまう婦警。しかし触手は手を緩めずに婦警の体にまとわりつく!
最初は抵抗していた婦警だが、体の穴という穴すべてに触手が入り込み、最後には媚薬まで放出されてしまう!
しまいには婦警の手錠まで使われ、なすすべもなく婦警は陥落。陥落どころか彼女は序々にその快感のトリコになり、最後には自我も失うほどの快感に支配され狂っていく! ついには限界の果てに婦警自らが…。

その他

『こんな私、誰にも知られたない…』
新しい友達と新しい恋、希望に満ち溢れていた少女を男たちの醜い欲望が破壊していく…。
男子校の特待生制度を利用して入学した彼女を待ち受けていたのは、優秀な男子生徒への“性”奉仕を行う委員会『性徒会』活動だった。
男を知らなかった純真な彼女の体を、授業の一環として複数の教師が貫いていく。
日に日に憔悴していく彼女を心配してくれる友達もいるのだが、彼らの優しさが彼女の背徳感をさらに加速させてしまう。
「本当の私を知ったら、みんなに嫌われちゃう…」
誰にも相談出来ぬまま繰り返される『逃げられない現実』。
気持ちとは裏腹に、さまざまな性技をしこまれカラダは欲望に染められていく。
そしてついに彼女は同級生に奉仕する日を迎えるのだが…。
『嫌なのに…気持ちいいのがとまらない…』

その他のキャンペーンはこちら