「ぼくは麻理のなか」再放送記念

「ぼくは麻理のなか」再放送記念

7月14日 23:59までキャンペーン中!!

作品一覧

恋愛・ラブコメ

家の中でひたすら暇をつぶすひきこもりの青年。彼の唯一の楽しみは、毎日コンビニで見かける天使のような女子高生のあとをつけることだった。そして今日も、いつものようにあとをつけていたはずが――。『漂流ネットカフェ』『悪の華』など、ココロに秘めた扉をこじ開け続ける押見修造が描く話題作!

ヒューマンドラマ

ふと入ったネットカフェで初恋の人と運命的再会をした土岐耕一(妻帯者)29歳。「このまま夜が明けなければいいのに!」と、再会を喜ぶふたりだったが…突然、ネカフェの外の街が消えてしまった…。ふたりの他には、オタクや暴力男、生意気な小僧やギャルにサラリーマンなど、日常では接点が無い人々を巻き込んで繰り広げられる、突発的空間断絶ラブストーリーが始まる!! エロと純愛が同居する独特の作風で、多くの支持者を持つ押見修造作品!

ヒューマンドラマ

大阪の下町で生まれ育った飯盛留吉。ある理由から借金を背負い、逃げ回る生活を送っていた彼は、ある日偶然、路地裏の家屋に迷い込み、"闘飯"の野試合を目撃する。一つの膳を挟み、相対する闘飯師の二人。手にするのは、空の丼と箸一膳。勝負は「いかにお題の飯を表現する」か! ギャラリーが集まる異様な空気の中、闘飯師の丼の中に無いはずの鰻丼が"見えた"留吉。この一瞬の体験が彼の人生を変えることに……。

料理・グルメ

全国から極道たちが集まる浪花南刑務所…。毎年、クリスマス・イブの夜に密やかに開かれる男たちの闘いがあった。刑務所では年に一度の楽しみとして、誰が心待ちにしている"おせち料理"を賭けての"めし"自慢バトル!! 待望のおせち料理は誰の手に?

料理・グルメ

今宵は何を食べてシメようか――? 酒が好きで、飲んだ後の〆がもっと好きな中年編集者の篠原。職業柄、大変な目に遭うことが多い日々でも、仕事が片付いた後の一杯、そして〆のご飯がおいしければ、明日もまたがんばれる! 屋台のラーメンからコンビニグルメを利用したアレンジ飯まで、様々な〆に出会える美味しい1冊!『野武士のグルメ』『荒野のグルメ』につづく、土山しげる最新作。

料理・グルメ

『野武士のグルメ』『荒野のグルメ』(原作・久住昌之)でも話題、食マンガのトップランナーによる最新作! 食通トラックドライバー・ハンター錠二がいざなう、「食べる東北」――仙台、塩釜、石巻の"ソウルフード"を巡るグルメコミック 。「ボクは土山さんの漫画を信用しています。ただただ旨そうだから。」安倍夜郎

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