がん支え合いの日(6/21)病に打ち勝て!闘病マンガ特集!!無料&50%OFF!

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作品一覧

内田春菊

ギャグ・コメディ

革命的育児漫画「私たちは繁殖している」や
幾度もテレビドラマ化された「南くんの恋人」など
多数のヒット作を飛ばしている漫画家・内田春菊に、2015年突如大腸がんとの告知が……!
発覚から入院・手術に至るまでのドタバタないきさつ、
抗がん剤の副作用、
人工肛門による体や環境の変化、
そして術前術後の子4人との日々……。
がんと真正面に向き合いセキララに描く、著者ならではの闘病コミックエッセイ!

佐々木彩乃

ヒューマンドラマ

40歳独身まんが家、頼れる家族もいない中、ひとり乳がんと闘う日々を描いたコミックエッセイ。同病者たちとの出会い、膨大なネットの情報、病院選びの難しさなど、右往左往しながら自らの選択で生きるための道を進んでいく――。乳がんと闘う人はもちろん、すべての女性に読んでもらいたい1冊です。 ※この作品は「乳がんでもなんとかなるさ~独女マンガ家闘病記~」の分冊版です。重複購入にご注意下さい。

島津郷子

ヒューマンドラマ

女性コミック誌『YOU』で「ナース・ステーション」という作品を10年以上にわたり連載していた人気作家が人気絶頂期に異変。休載を余儀なくされ、ドクターショッピングの末、ついにパーキンソン病と診断。入院や薬物療法から、脳への電極埋め込み手術を受けるまでを余すところなく描いた渾身のエッセイ。手術後の現在も声は出ず、歩行も困難な著者が、進行していく病と向き合いながら、震える手で、ペンを握りしめ、描き、生きる姿に涙が止まらない感動の一冊です。

ブリ猫。

ヒューマンドラマ

\うつ病患者、そしてその家族までもが共感の嵐/ pixivで150万PV突破の実録エッセイ!!! 「終わりのない闘病だけど独りじゃない」「自分を責める、すべての方に読んでほしい」 本書を読むと…… 1安心できる! うつ病の肯定、サポートする患者家族の視点 2学べる! ヘルプマーク、自立支援医療制度、障害年金……etc. 3繋がれる! 読者が書籍そのものに書き込み、それをSNSでつぶやいたり拡散したくなる仕様 ★著者より 私は夫の浮気がきっかけで、うつ病を発症。そして双極性障害となり、はや十数年たちました。双極性障害は躁とうつが入れ替わる心の病。きっかけも症状も、ホントさまざま。この本は病気克服の成功体験本ではありません。あくまでも、あくまでもイチ事例書として読んでみてください。

山本まゆり

仕事・職業

始まりは、「生理不順」で病院にいった10年以上前のこと。医師を信じて闘病や治療を行ってきたものの、一向によくならない。視界が欠ける…「それは緑内障!」太って痩せられない…「中年太りじゃないの?」生理不順…「ほっとけば治るよ!」――そんな中発覚した、「真の病名」は驚きのもので……!?

福田素子

ヒューマンドラマ

心療内科「日向ハート・クリニック」の院長、日向先生は傷ついた患者さんの心を癒やしてくれる名医! ストレスからうつ病になってしまった主婦や、パニック発作にかかるキャリアウーマンなど、さまざまな症状の患者さんを診察。表題作シリーズのほか全5作品を収録。病気に悩む女性たちの悲痛な叫びを描きます!

まるいぴよこ

ヒューマンドラマ

「その気になればいつだって妊娠できるのよ!」33歳で結婚もせず自由気ままに生きる麻美は、不妊治療中の40代の姉と母親からチクチク言われ重い腰を上げて結婚する。しかし、予想に反し、なかなか妊娠できず姑から医者に診てもらうよう言われ、医師から「卵子が老化し40代相当」と診断される。悔し紛れに麻美が取った行動とは…? 女の病気をテーマに贈る読者の本当にあった体験傑作集!

真田魔里子

ヒューマンドラマ

父と母、大学生の弟と暮らす優奈。仕事は忙しいが、付き合って2年の恋人・貴史がいて充実した毎日を過ごしている。そんな中、母の様子がおかしくなった。家のことをしなくなり、自分の身の回りのこともかまわなくなり、家の中が回転しなくなってしまった! 母への不満を募らせる優奈だが、母の症状がうつ病ではないかと思い当たったとき、いろんなことが見えてきて……! 子育て後の女性の生きがいの喪失と再生を描いた表題作のほか、不妊治療中の女性とネグレクト児童の交流を描いた「愛の種子」、老老介護の悲劇を描いた「黄昏の季節」など、現代社会の問題を描いた5作品を収録。

もりさち

仕事・職業

難病と闘う子供たちと、それを支える母親の愛のドラマ!! 食べ物アレルギー、シックハウス症候群、アルビノ、アトピー性皮膚炎! 多様な病魔にその身を脅かされた幼い子供たち。つらい症状や治療に耐えながらも、精一杯生きようとする姿、そしてそんな子供たちに寄り添い支える母親、家族の存在――。あきらめず、強く生きる姿が感動を呼ぶ――!